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サモア代表

サモア代表
サモア代表の戦績・勝率
(最新13試合)
4勝9敗
(内7点差以内の負け:2敗)
勝率:30.8%
試合結果
アタック力・ディフェンス力
※右側にいくほど直近の試合
得点力・・・平均得点数から算出
圧倒力・・・3トライ差以上の勝利率から算出
決定力・・・4トライ以上獲得試合数から算出
コンバージョン成功率・・・コンバージョンキックの成功率
トライ阻止力・・・4トライ以上被獲得試合数から算出
レジリエンス・・・3トライ差以上の敗戦率から算出
失点抑止力・・・平均失点数から算出
圧倒力・・・3トライ差以上の勝利率から算出
決定力・・・4トライ以上獲得試合数から算出
コンバージョン成功率・・・コンバージョンキックの成功率
トライ阻止力・・・4トライ以上被獲得試合数から算出
レジリエンス・・・3トライ差以上の敗戦率から算出
失点抑止力・・・平均失点数から算出
スタッツ(最新13試合)
勝ち
4勝
負け
9敗
7点差以内の勝ち
1勝
7点差以内の負け
2敗
3トライ差以上の勝ち
2勝
3トライ差以上の負け
4敗
4トライ以上獲得した試合
3回
4トライ以上獲得された試合
5回
1試合あたり平均得点数
21.9点
1試合あたり平均失点数
26.9点
1試合あたり平均トライ数
2.6
1試合あたり平均PG数
1.8
コンバージョン成功率
67.6%
トライによる得点率
59.6%
コンバージョンによる得点率
16.1%
ペナルティゴールによる得点率
24.2%
ドロップゴールによる得点率
0%
平均反則数(ペナルティ)
0回
平均反則数(フリーキック)
0回
放送・配信予定
サモア代表の
メンバー
スターティングメンバ―
リザーブ
※最新情報ではない可能性もあります。
キャプテン
監督・ヘッドコーチ
Mase Mahonri Schwalger
試合レポート
すたらぐ編集部が試合レポートをまとめています。注目選手や個人的に気になった人物、もう一度見たくなるスーパープレイ、美しくデザインされた戦術、ラグビーファンとしての率直な感想などをメモしています。
パシフィックネーションズカップ 3位決定戦
前半、アメリカが10点を先制し、6-10で折り返し。
後半77分まで同点と、最後までどちらが勝つかわからない接戦でした。
沢本監督
後半77分まで同点と、最後までどちらが勝つかわからない接戦でした。
沢本監督
パシフィックネーションズカップ 準決勝
ラグビー日本代表は、パシフィックネーションズカップの準決勝でサモア代表と対戦し、49対27で勝利し、決勝進出を果たした。日本は2019年以来5年ぶりの優勝を目指しており、予選リーグではカナダとアメリカに勝利し、グループ1位で準決勝に進出。
サモアとの試合では、前半6分にフルバックの李承信がキックパスを通し、センターのディラン・ライリーがトライを決めて先制。さらに追加点を重ね、28対13で前半を終えた。
後半も日本は優勢を保ち、最終的に49対27で試合を制した。
決勝は9月21日に大阪でフィジーと対戦し、エディー・ジョーンズ就任後初のタイトル獲得を狙う。李承信は試合後、フルバックとしての自信と、超速ラグビーの戦術が浸透していることを強調。
準決勝裏側
サモアとの試合では、前半6分にフルバックの李承信がキックパスを通し、センターのディラン・ライリーがトライを決めて先制。さらに追加点を重ね、28対13で前半を終えた。
後半も日本は優勢を保ち、最終的に49対27で試合を制した。
決勝は9月21日に大阪でフィジーと対戦し、エディー・ジョーンズ就任後初のタイトル獲得を狙う。李承信は試合後、フルバックとしての自信と、超速ラグビーの戦術が浸透していることを強調。
準決勝裏側
アメリカ戦のハンドリングエラーやディフェンス面を心配していたものの、蓋を開けてみれば快勝。
10番立川、15番スンシンが上手くハマったように見えました。
沢本監督
10番立川、15番スンシンが上手くハマったように見えました。
沢本監督
エンブレム

愛称:マヌ・サモア(Manu Samoa)









