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立石和馬

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試合レポート

関西大学リーグ
関西大学 vs 立命館大学


日時:2024年11月30日(土) 14:00 関西大学
関西大学
8 - 38 立命館大学
立命館大学
試合
詳細

関西大学リーグ
関西大学 vs 同志社大学


日時:2024年11月24日(日) 11:45 関西大学
関西大学
29 - 31 同志社大学
同志社大学
試合
詳細

立石和馬の注目プレー

前半1分
同志社のハイボールを関大⑩立石和馬がキャッチして敵陣10mを超えてBD→9sBD(アドバン獲得)→逆目⑩→⑫BD→逆目9sからスイベルで⑩→左エッジへキックパスで⑪が22m手前でBD→逆目9sBD(アドバン獲得)→⑩→10sからスイベルで⑫→飛ばして⑧縦BD→逆目バックドアで⑩→⑦西山光太郎がDF1枚剥がしてブレイク→オフロードで①→⑤→⑪遠藤亮真が左エッジへグラウンディング。

後半82分
同志社のペナルティから関大タッチキック。
関大ボール、右サイド敵陣22m内ラインアウト→モール→押し込んでゴール前5mでBD→FWピックBDx6→⑩縦BD→FWピックBD(アドバン獲得)→⑩立石和馬から左エッジへロングパス→㉒松下英太郎がトライ。


関西大学リーグの関西大学対同志社大学の試合は、試合終盤まで勝敗の分からない接戦となった。前半、両チームともに互いの守備を突破する展開が続き、同志社はモールやカウンターアタックを活かしリード。関大はFWとBKの連携から得点を重ね、一進一退の攻防で17-19と僅差で折り返す。
後半、同志社はラインアウトからBKへの展開やモールでのトライで得点を追加し、優位に試合を進めた。一方、関大は終盤の猛攻でトライを返し29-31と迫るも、コンバージョン1本の差が響き追いつけず。ラストワンプレーの関大アタックも同志社の守備に阻まれ、同志社が今季初勝利を挙げた。
同志社、今期初白星。最後はコンバージョン1本差で関大に勝利しました。 沢本監督
沢本監督

関西大学リーグ
関西大学 vs 摂南大学


日時:2024年11月10日(日) 11:45 関西大学
関西大学
19 - 30 摂南大学
摂南大学
試合
詳細