国内・海外ラグビーの情報サイト

すたらぐTOP > 松田怜大

松田怜大

選手プロフィール

ポジション

右ウィング

所属チーム




松田怜大がメンバー入りした
試合レポート

関東大学対抗戦
日本体育大学 vs 慶応義塾大学


日時:2024年12月01日(日) 14:00 日本体育大学
日本体育大学
0 - 50 慶応義塾大学
慶応義塾大学
試合
詳細

松田怜大の注目プレー

後半81分
日体の自陣からのアタックに慶應⑭松田怜大がナイスタックル→日体ノックオン→こぼれ球を㉑拾ってオフロード→⑥中野誠章がトライ。


慶應義塾大学は日本体育大学を相手に50-0で完封勝利を収めた。前半はスクラムで優位に立ち、⑧冨永万作と⑬村田紘輔のトライで14点を先行。後半もセットプレーを起点に攻撃を展開し、特にWTB⑪石垣慎之介によるスピードあるランが光った。一方、日体は敵陣深くまで攻め込む場面もあったが、ノックオンや反則が響き得点を挙げることができなかった。慶應は終盤にトライを量産し、総合力で相手を圧倒した。
試合終盤の慶應WTB⑪石垣慎之介選手の活躍が素晴らしかったです! 沢本監督
沢本監督

関東大学対抗戦
慶応義塾大学 vs 早稲田大学


日時:2024年11月23日(土) 14:00 慶応義塾大学
慶応義塾大学
3 - 57 早稲田大学
早稲田大学
試合
詳細

関東大学対抗戦
慶応義塾大学 vs 立教大学


日時:2024年11月10日(日) 14:00 慶応義塾大学
慶応義塾大学
39 - 14 立教大学
立教大学
試合
詳細
慶應義塾大学は立教大学に対し、試合開始から安定した攻勢を見せ、前半15分に小野澤の突破から石垣が先制トライを決めた。続けてラインアウトモールからのトライで得点を重ね、前半を12-0で終えた。後半も慶應はペナルティゴールやモールで追加点を奪い、特に②中山大暉は計5トライを記録し、慶應の優勢を保った。一方、立教は後半に攻め込み、後半60分以降にトライを2つ奪うも反撃が遅く、最終スコアは39-14で慶應が勝利した。
立教は敵陣に何度か入るもミスでアタックを継続できず、特に前半はトライチャンスを逃してしまいました。それだけ慶應のDFプレッシャーが強かったとも言えます。
慶應はCTB今野選手のキック、WTB石垣選手のスピードに加え、FW陣のラインアウトモールが非常に良かったです。
沢本監督
沢本監督