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姫野和樹

HIMENO KAZUKI

選手プロフィール

基本情報

生年月日1994年7月27日(31歳)
出身地愛知県
身長187cm
体重110kg

ポジション

フランカー、ナンバーエイト

所属チーム

代表歴

姫野和樹の
最近の主な活躍

12月20日(土) リーグワン 東京SG vs トヨタV 後半18分 トライ獲得
12月13日(土) リーグワン トヨタV vs 三重H 前半5分 トライ獲得



姫野和樹がメンバー入りした
試合レポート

リーグワン 第6節
静岡ブルーレヴズ vs トヨタヴェルブリッツ


日時:2026年01月25日(日) 14:00 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
43 - 19 トヨタヴェルブリッツ
トヨタヴェルブリッツ
試合
詳細

リーグワン 第5節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs トヨタヴェルブリッツ


リーグワン 第4節
トヨタヴェルブリッツ vs ブラックラムズ東京


日時:2026年01月10日(土) 14:30 トヨタヴェルブリッツ
トヨタヴェルブリッツ
29 - 37 ブラックラムズ東京
ブラックラムズ東京
試合
詳細

リーグワン 第3節
コベルコ神戸スティーラーズ vs トヨタヴェルブリッツ


日時:2025年12月27日(土) 14:30 コベルコ神戸スティーラーズ
コベルコ神戸スティーラーズ
49 - 29 トヨタヴェルブリッツ
トヨタヴェルブリッツ
試合
詳細

リーグワン 第2節
東京サンゴリアス vs トヨタヴェルブリッツ


日時:2025年12月20日(土) 12:25 東京サンゴリアス
東京サンゴリアス
43 - 25 トヨタヴェルブリッツ
トヨタヴェルブリッツ
試合
詳細

リーグワン 第1節
トヨタヴェルブリッツ vs 三重ホンダヒート


日時:2025年12月13日(土) 14:30 トヨタヴェルブリッツ
トヨタヴェルブリッツ
44 - 33 三重ホンダヒート
三重ホンダヒート
試合
詳細

リーグワン 第15節
ブラックラムズ東京 vs トヨタヴェルブリッツ


日時:2025年04月13日(日) 14:30 ブラックラムズ東京
ブラックラムズ東京
37 - 7 トヨタヴェルブリッツ
トヨタヴェルブリッツ
試合
詳細

姫野和樹の注目プレー

前半2分
BR東京が連続アタックで敵陣まで攻め入るもトヨタV⑧姫野和樹がタックルからのリップオフでターンオーバー→キックで陣地回復


ブラックラムズ東京は、トヨタヴェルブリッツを相手に堅実な試合運びで37-7の勝利を収めた。前半はトヨタVが姫野のターンオーバーで一度流れを掴むも、BR東京は中楠のチャージ&トライで先制。その後、トヨタVの反則を的確に突き、メイン平のPGで加点し、16-0で折り返した。
後半はBR東京が持ち味のFWを活かしたフェーズアタックでトライを重ね、リアム・ギルやハリソン・フォックスが躍動。ペレナラの50:22などキックでも優位を築いた。終盤、トヨタVはアドレ・スミスのトライで一矢報いたが、試合の大勢に影響はなく、BR東京が攻守において試合を支配した。
BR東京、リアム・ギル選手やハリソン・フォックス選手のワークレートが凄まじい!メイン平選手のキック成功率も非常に高かったですね。トヨタは前半ハイタックルから2枚のイエローが出たのが痛かったでしょうか。アタックで相手DFを切り崩すことが中々できませんでした。 沢本監督
沢本監督

リーグワン 第2節
トヨタヴェルブリッツ vs 三重ホンダヒート


日時:2024年12月28日(土) 14:40 トヨタヴェルブリッツ
トヨタヴェルブリッツ
17 - 21 三重ホンダヒート
三重ホンダヒート
試合
詳細

リーグワン 第1節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs トヨタヴェルブリッツ


姫野和樹の注目プレー

前半4分
トヨタV⑧姫野和樹がナイスジャッカル。

前半17分
トヨタV⑥ウィリアム・トゥポウのナイスタックル→⑧姫野和樹のジャッカル成功。

前半26分
トヨタV、⑧姫野和樹のキャリーや⑨アーロン・スミスのキックなどで敵陣入り→審判とぶつかってゴール前10mでトヨタVボールスクラム→左へ少し回って⑧姫野和樹がピックでDF引き連れてインゴールへグラウンディング。

後半62分
⑦三木皓正がナイスタックル→⑧姫野和樹がジャッカル成功。


クボタスピアーズ船橋・東京ベイ(以下、S東京ベイ)対トヨタヴェルブリッツ(以下、トヨタV)の試合は、激しい接点の攻防とFWの活躍が目立つ展開となった。

前半、トヨタVは⑧姫野和樹のジャッカルや⑩松田力也の冷静なプレーで優勢を築き、S東京ベイは⑩バーナード・フォーリーのリードで反撃を試みた。前半終了時点でスコアは10-21とトヨタVがリード。

後半、S東京ベイはFWリザーブメンバーの投入でスクラムとモールで優位に立ち、⑥タイラー・ポールや⑯マルコム・マークスの活躍でトライを重ねた。一方、トヨタVはPGやジャッカルでリードを守る展開。

試合終盤、S東京ベイは22mラインアウトから16フェーズの継続アタックを展開。最後に⑩フォーリーがドロップゴールを成功させ、30-27で逆転勝利を収めた。
後半に投入されたスピアーズのリザーブメンバーが完全にゲームの流れを変えましたね。そして役者のバーナード・フォーリーが逆転ドロップゴールを決めるというドラマのような展開。今年のリーグワンは開幕からどの試合も面白いです。 沢本監督
沢本監督

オータムネーションズ WEEK 3
イングランド vs 日本


日時:2024年11月24日(日) 16:10 イングランド
イングランド
59 - 14 日本
日本
試合
詳細

姫野和樹の注目プレー

後半60分
ENGのハイボールをENGがノックオン→日本ボール獲得してBD→9sBD→バックドア⑩BD→⑮→右エッジで⑬BD→逆目9sBD→⑩→10sBD→⑩→⑳タタフがダブルタックル受けながらもオフロードで⑭長田がブレイク→㉒BD→⑫が球出し→⑦→⑰森川がブレイク→オフロードで⑦姫野がトライ。


オータムネーションズのイングランド対日本戦は、日本が大差で敗北する結果となった。前半、日本は序盤からスクラムやラインアウトで劣勢を強いられ、イングランドの強力なモールや緻密な展開に圧倒された。イングランドはトライを次々と重ね、28-0と大差をつけて試合を支配したが、日本も前半終盤に齋藤のトライで反撃の兆しを見せた。

後半もイングランドの支配が続き、日本はラインアウトミスやスクラムペナルティ、ハイボール処理の失敗などのミスを重ね、自らのリズムを崩した。一方、交代選手の活躍でトライが生まれるなど、部分的に良いアタックも見られたが、試合を覆すには至らなかった。

最終スコアは59-14。日本はセットプレーの精度向上やミス削減が課題となり、強豪国との差を痛感させられる試合だった。
日本、イングランドに大差をつけられて敗北。確かにイングランドのモールは強く、個々のスキルも高かったように思いますが、日本はラインアウトミス、スクラムペナルティ、ノックオン、ハイボール処理、ノット10mなど、数多くのミスから自分たちの首を絞めた80分間だったように思いました。アタックにおいて部分的に良かったところはあるので、頑張ってほしいところです! 沢本監督
沢本監督

国際テストマッチ
日本 vs ウルグアイ


日時:2024年11月16日(土) 14:30 日本
日本
36 - 20 ウルグアイ
ウルグアイ
試合
詳細

姫野和樹の注目プレー

前半8分
URUのノッコンオフサイドから日本タッチキック。
日本ボール、左サイド敵陣22m内ラインアウト(オールメン)→前で取って降ろして⑨→2枚飛ばして⑫フィフィタがギャップを斜めにゲインしてBD→9sBD→9sBD→即逆目で⑧姫野がトライ。

前半14分
姫野ナイスジャッカル→クイックで縦に5フェーズ目、フィフィタが倒れずにゲインしたは良かったもののサポートが遅れてターンオーバー。

後半47分
姫野ナイスジャッカル。

後半67分
⑧姫野、9sで倒れたあとリリース&ピックで目の前を抜けてオフロード→さらに繋ごうとしたところでURUノックオンオフサイド→日本ショット選択。
⑨齋藤のPG成功。


日本対ウルグアイの試合は、日本が36-20で勝利したものの、課題の多い内容だった。序盤、ウルグアイに先制を許すも、敵陣ゴール前でフィフィタや姫野の活躍でトライを挙げて5-7に。前半35分には下川がラインアウトからの隙間を突いてトライするなど、セットプレーからの攻撃で成果を上げたが、SH斎藤のイエローカードによる数的不利を強いられる展開となり、18-13で折り返す。

後半は、開始直後にウルグアイがトライを奪い、逆転される展開となった。しかし、日本はモールからナイカブラがトライを返し、さらに姫野の積極的なプレーや齋藤のPGで得点を重ねた。一方で、ディアンズのレッドカードにより20分間の数的不利を強いられたが、終盤にはワクァのリップから松永の大ゲインを経てライリーがトライを決め、試合を決定づけた。

日本はセットプレーや個々の選手の瞬間的な活躍が目立ったが、エリアマネジメント、ハイボール処理、タックル精度の課題が浮き彫りとなった。
日本、辛勝。ロングキックでのエリアマネジメントやハイボール処理、タックルミスなどの点で多々課題がありそうでした。
数的不利な時間が長かったにもかかわらず、勝ち切ったことは一定評価したいところですが、ディアンズ選手にレッドカードが出たことは非常に痛いです。
沢本監督
沢本監督

オータムネーションズ WEEK 1
フランス vs 日本


日時:2024年11月09日(土) 21:10 フランス
フランス
52 - 12 日本
日本
試合
詳細
フランス代表と日本代表の試合はフランスの圧倒的な攻撃力と守備力が光る展開となった。試合開始直後からフランスが主導権を握り、FW戦で優勢を確保しつつ、バックスが多彩なアタックを展開。
開始3分でトライを決めると、続く9分にもトライを重ね12-0とリードを拡大。その後もフランスはペナルティから得たボールを機敏に攻め、日本のディフェンスを翻弄。素早い球捌きや裏ゴロキック、キックパスを交えた多彩なアタック、ラインアウトでのサインプレーが日本を圧倒し、前半終了時点で31-0と大差をつけた。

後半、日本は反撃の機会を伺うも、デュポンの速攻やフランスのバックスの連携プレーに苦しめられ、なかなか得点に繋がらない。後半49分には立川理道のトライでようやく得点したが、試合の主導権を奪い返すには至らず。日本もテビタ・タタフのインターセプトトライなどで意地を見せるが、最終的に52-12と大敗を喫した。
日本、ブレイクダウンでターンオーバーされたり、フランスの華麗なアタックでトライを奪われるなど、実力的に負けていた点はさておき、前半は割とイージーなミスや集中力の切れで自らを苦しめた点も大きかった気がします。アタックの起点がライリーに頼りきりなってしまっているので、もう少しオプションが欲しいところですね。日本がコテンパンにやられるところはあまり見たくはないですが、フランスの美しいラグビーを見ることが出来ました! 沢本監督
沢本監督

国際テストマッチ
日本 vs ニュージーランド


日時:2024年10月26日(土) 14:50 日本
日本
19 - 64 ニュージーランド
ニュージーランド
試合
詳細
日本代表対ニュージーランド代表の試合は、序盤こそ互角の展開を見せたが、終始ニュージーランドが攻撃力を発揮して得点を重ねた。日本は前半にいくつかのトライを成功させ、主導権を握る場面もあったが、ニュージーランドのフィジカルとオフロードプレーに圧倒され、守備が崩される場面が目立った。特にマーク・テレアやセヴ・リースが活躍し、日本のディフェンスラインを破り、トライを次々と決めた。後半に入ってもニュージーランドの勢いは衰えず、最終スコアは19-64と大差で敗北。日本は再三のタックルとセットプレーでの対応に課題が残る結果となった。
観客数:60,057人
日本はアタックで良いプレーはあったものの、ディフェンス面で課題ありの印象。タックルを外されるシーン、エッジで数的不利になるシーンが繰り返し見られました。NZ⑪番マーク・テレア選手のタックルの受け方、外し方はめちゃくちゃ参考になりますね。 沢本監督
沢本監督

リーグワン 第10節
トヨタヴェルブリッツ vs 東京サンゴリアス


日時:2024年03月16日(土) 14:30 トヨタヴェルブリッツ
トヨタヴェルブリッツ
38 - 39 東京サンゴリアス
東京サンゴリアス
試合
詳細

リーグワン 第1節
トヨタヴェルブリッツ vs ブラックラムズ東京


日時:2023年12月09日(土) 14:30 トヨタヴェルブリッツ
トヨタヴェルブリッツ
15 - 8 ブラックラムズ東京
ブラックラムズ東京
試合
詳細

ワールドカップ2023 プールD
日本 vs アルゼンチン


日時:2023年10月08日(土) 11:00 日本
日本
27 - 39 アルゼンチン
アルゼンチン
試合
詳細