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ロブ・トンプソン

ROB THOMPSON

選手プロフィール

基本情報

生年月日1991年8月29日(34歳)
出身地ニュージーランド
身長184cm
体重103kg
出身高校パーマストンノースボーイズ高

ポジション

インサイドセンター、アウトサイドセンター

所属チーム

ロブ・トンプソンの
最近の主な活躍

1月10日(土) リーグワン BL東京 vs 相模原DB 後半22分 トライ獲得
1月10日(土) リーグワン BL東京 vs 相模原DB 前半3分 トライ獲得
12月21日(日) リーグワン 静岡BR vs BL東京 前半32分 トライ獲得



ロブ・トンプソンがメンバー入りした
試合レポート

リーグワン 第6節
東芝ブレイブルーパス東京 vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ


リーグワン 第5節
浦安D-Rocks vs 東芝ブレイブルーパス東京


日時:2026年01月17日(土) 14:05 浦安D-Rocks
浦安D-Rocks
27 - 38 東芝ブレイブルーパス東京
東芝ブレイブルーパス東京
試合
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リーグワン 第4節
東芝ブレイブルーパス東京 vs 三菱重工相模原ダイナボアーズ


リーグワン 第3節
横浜キヤノンイーグルス vs 東芝ブレイブルーパス東京


日時:2025年12月28日(日) 14:30 横浜キヤノンイーグルス
横浜キヤノンイーグルス
19 - 41 東芝ブレイブルーパス東京
東芝ブレイブルーパス東京
試合
詳細

リーグワン 第2節
静岡ブルーレヴズ vs 東芝ブレイブルーパス東京


日時:2025年12月21日(日) 14:30 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
22 - 26 東芝ブレイブルーパス東京
東芝ブレイブルーパス東京
試合
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リーグワン 第1節
東芝ブレイブルーパス東京 vs 埼玉ワイルドナイツ


日時:2025年12月14日(日) 15:00 東芝ブレイブルーパス東京
東芝ブレイブルーパス東京
0 - 46 埼玉ワイルドナイツ
埼玉ワイルドナイツ
試合
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リーグワン プレーオフ 決勝
東芝ブレイブルーパス東京 vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ


ロブ・トンプソンの注目プレー

後半56分
S東京ベイボールのラインアウトが失敗してBL東京確保→⑧キャリーしてBD→⑩→⑥縦BD→⑩縦BD→⑥シャノン・フリゼルからバックフリップスイベルパス→⑪から左エッジへ飛ばして⑧リーチマイケル→オフロードで⑦佐々木剛→オフロードで㉑BD→⑮→⑱→⑥BD→⑮→バックドアで⑤ワーナー・ディアンズ→⑬ロブ・トンプソンがオフロード→⑭マイケル・コリンズがバレーボールのようなタップパス→⑩リッチー・モウンガがトライ。
かと思いきやトンプソンのパスがフォワードパスでノートライ。


リーグワン・プレーオフ決勝は、東芝ブレイブルーパス東京が18-13でクボタスピアーズ船橋・東京ベイを下し、2年連続の優勝を果たした。前半は東芝がモウンガのトライで主導権を握るも、スピアーズもPGで応戦し、8-6と僅差で折り返す。後半、杉山の持ち出しからモウンガの好走を経て森がトライを挙げ、リードを広げた。
さらにPGで追加点を挙げた東芝は、スピアーズのFWによる猛攻をリーチらの好守と橋本のスティールで耐え抜いた。終盤にスピアーズが立川のトライで追い上げるも、東芝は最後のスクラムからFWがボールキープし、ペナルティを誘い逃げ切った。試合を通じて安定したディフェンスとチャンスでの確実な加点が勝敗を分けた。
開始早々から両チームが激突。お互い激しく堅牢なディフェンスを繰り広げる中、やはりリッチー・モウンガ選手が僅かなチャンスを得点に結びつけました。テクニックに加え、とにかく足が速い!それにしても最後まで食らいついたスピアーズも素晴らしかったです! 沢本監督
沢本監督

リーグワン プレーオフ 準決勝
東芝ブレイブルーパス東京 vs コベルコ神戸スティーラーズ


ロブ・トンプソンの注目プレー

前半14分
神戸Sボールのスクラムから⑧単でボールロスト→⑦拾ってBD→⑧ピックBD→⑬→⑩→⑬BD→⑥→⑧縦BD→②縦BD→⑧縦BD→⑫ロブ・トンプソンが縦で上手くDFかわしてトライ。

後半79分
BL東京のスクラムの反則で神戸Sフリーキック→㉑→⑧BD→⑤縦BD→⑲からのスイベルが上手く渡らずBL東京⑫ロブ・トンプソンが拾ってそのままトライ。


東芝ブレイブルーパス東京がコベルコ神戸スティーラーズを31-3で下し、完勝を収めた。序盤は神戸がガットランドのPGで先制したが、その後はBL東京が主導権を握り14分に⑫ロブ・トンプソンがトライ。前半は両チームが激しい攻防を繰り広げるも得点は少なく、7-3でBL東京がリードして折り返した。
後半に入ると、BL東京はスクラムやディフェンスで圧倒。モウンガの巧みなゲームメイクから桑山のトライでリードを広げ、さらに橋本のブレイクから追加点を重ねた。守備でも眞野泰地が連続して好タックルとスティールを見せ、神戸の攻撃を封じ込めた。終了間際には相手のミスを突いてトンプソンがダメ押しのトライ。BL東京が攻守で神戸を圧倒し、勝利を手にした。
リッチー・モウンガ選手のゲームメイクや状況を打開する才能には脱帽でした!50:22は風も味方したようですね。眞野泰地選手のタックル&スティールも光っていました。神戸はトライを獲れそうで獲りきれなかったところが惜しかったです。 沢本監督
沢本監督

リーグワン 第15節
東芝ブレイブルーパス東京 vs 静岡ブルーレヴズ


日時:2025年04月12日(土) 12:00 東芝ブレイブルーパス東京
東芝ブレイブルーパス東京
26 - 56 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
試合
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ロブ・トンプソンの注目プレー

後半79分
静岡BRのキックをBL東京㉓豊島翔平が拾って自陣からカウンター→DF1枚弾いてオフロード→⑳→⑭→再び⑳伊藤鐘平が貰って㉓BD→⑭ピックBD→⑮→⑩リッチー・モウンガが上手くDF引きつけてギャップにパス→⑤ワーナー・ディアンズがブレイク→2:1で⑫ロブ・トンプソンがトライ。


東芝ブレイブルーパス東京と静岡ブルーレヴズの一戦は、静岡BRが序盤から圧倒する展開となった。8分、キックパスからツイタマが先制トライを奪うと、12分にはイラウアが力強い突破で追加点。18分には奥村がトライし、31分にはサングスターがモールから得点、前半だけで26点を奪った。
後半も静岡BRの勢いは止まらず、サム・グリーンのPGで加点後、56分にはヴァレンス・テファレがこぼれ球を獲得しSH北村がトライ。さらに奥村のインターセプトトライなどで得点を重ねた。BL東京もナイカブラ、リーチ、ロブ・トンプソンのトライで意地を見せたが、序盤の失点が響き最終スコアは26-56。静岡BRが攻守において圧倒し、完勝を収めた。
東芝は前半のアタックミス、ディフェンスミスが目立ち中々得点に結びつけることができませんでしたね。それにしてもここまでの大差をつけての圧勝。今年のブルーレヴズはプレーオフでの優勝の可能性すら感じさせます。 沢本監督
沢本監督

リーグワン 第13節
東芝ブレイブルーパス東京 vs 三重ホンダヒート


日時:2025年03月30日(日) 13:00 東芝ブレイブルーパス東京
東芝ブレイブルーパス東京
59 - 21 三重ホンダヒート
三重ホンダヒート
試合
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ロブ・トンプソンの注目プレー

後半66分
BL東京、⑳佐々木剛のナイスタックルからマイボールスクラム→㉑→㉓縦BD→9sBD→9sBD→⑩→⑫縦BD→⑩→10sBD→⑱縦BD→㉑→⑯縦BD→⑩から内返しで⑫ロブ・トンプソン→オフロードで㉑→⑧リーチマイケルが縦でゲイン→オフロードで⑫→⑮→⑳→オフロードで⑥シャノン・フリゼルがトライ。
かと思いきや、グラウンディング時にコントロールを失っているという判定でトライキャンセル。


BL東京対三重Hの試合は、序盤に三重Hが竹中のブレイクからタンギパのトライで先制。しかしBL東京は20分にマイケル・コリンズのトライで追いつき、その後もピアスとモウンガのトライで前半を17-7でリードした。三重Hは後半開始直後、敵陣での連続攻撃から認定トライを獲得し3点差に迫るも、BL東京はナイカブラ、ジェイコブ・ピアスの連続トライで再度突き放す。
三重Hは62分にバンクスのトライで再び差を縮めるが、BL東京は70分にフリゼル、72分にディアンズ、75分にフリゼルが追加トライ。さらに79分には頭に当たったこぼれ球をフリゼルが拾いトライを決め、最終スコアは59-21。BL東京が後半の猛攻で圧倒し、快勝を収めた。
序盤、三重Hもかなり善戦していましたが、BL東京は後半で一気に突き放してきましたね。イエローカードをもらいつつもトライを獲りきる力は凄いです。モウンガ選手の惚れ惚れするテクニックが満載の試合でした。 沢本監督
沢本監督

リーグワン 第12節
東芝ブレイブルーパス東京 vs 埼玉ワイルドナイツ


日時:2025年03月22日(土) 15:05 東芝ブレイブルーパス東京
東芝ブレイブルーパス東京
42 - 31 埼玉ワイルドナイツ
埼玉ワイルドナイツ
試合
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ロブ・トンプソンの注目プレー

前半39分
BL東京のリスタートキックが埼玉WKのコミュニケーションミスで地面にバウンド→BL東京⑫眞野泰地が再獲得→左へ展開→⑩リッチー・モウンガが仕掛けてDF引きつけてパス→⑬ロブ・トンプソンからオフロードで⑨杉山優平がトライ。


BL東京対埼玉WKの一戦は、序盤からBL東京が主導権を握る展開となった。前半2分、BL東京は敵陣22m内のラインアウトから展開し、リッチー・モウンガのオフロードパスを受けたシャノン・フリゼルが先制トライ。対する埼玉WKは7分に山沢京平のPGで3点を返す。BL東京は26分、モウンガのオフロードから森勇登がブレイクし、原田衛がトライ。33分には小鍛冶悠太の突進で追加点を奪い、39分にも杉山優平がトライを決め、前半を28-10で折り返す。
後半、埼玉WKは49分にクレイグ・ミラーのトライで追い上げるが、BL東京は54分に原田が再びトライを決め、リードを広げる。埼玉WKは64分に大西樹がゴール前スクラムから抜け出しトライを奪うが、71分にはBL東京の小川高廣がトライし、勝利を確実なものとする。埼玉WKは終了間際に高城裕太のトライで意地を見せたものの、最終スコアは42-31でBL東京が勝利を収めた。
めまぐるしくボールが動き回る試合。オフロードが連続でつながるレベルの高い試合でした! 沢本監督
沢本監督

リーグワン 第7節
埼玉ワイルドナイツ vs 東芝ブレイブルーパス東京


日時:2025年02月09日(日) 14:30 埼玉ワイルドナイツ
埼玉ワイルドナイツ
28 - 28 東芝ブレイブルーパス東京
東芝ブレイブルーパス東京
試合
詳細
埼玉ワイルドナイツ(埼玉WK)対東芝ブレイブルーパス東京(BL東京)の試合は、両チームが激しく得点を重ねる展開となった。前半2分、埼玉WKがPGで先制するも、BL東京の⑩モウンガがセンタースクラムから華麗なランでトライを決め、逆転。その後、埼玉WKは⑩山沢のPGで6-7と迫り、スクラムの優位性を活かして⑭竹山のPGで9-7と再逆転。さらに、⑫デアレンデの突破から㉒ヴィンス・アソがトライし、16-7で前半を折り返した。
後半はBL東京が反撃開始。⑩モウンガのチャンスメイクから⑬タマニバルのパワフルなトライで16-14と迫る。埼玉WKは⑭竹山のトライで23-14と突き放すが、BL東京は⑪森、⑭ナイカブラの連続トライで23-28と逆転。しかし、終盤に埼玉WK⑨小山が狙いすましたインターセプトで好機を作り、⑭竹山が劇的なトライを決め28-28の同点に。最後はBL東京のノックオンで試合終了し、引き分けとなった。
頂上決戦の前哨戦はなんと引き分け。両チームとも最後の最後まで力を出し切り素晴らしい試合となりました。レベルの高い試合になるとナイスプレーが連発するので見ていて心が躍ります! 沢本監督
沢本監督

リーグワン 第5節
静岡ブルーレヴズ vs 東芝ブレイブルーパス東京


日時:2025年01月18日(土) 13:00 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
34 - 28 東芝ブレイブルーパス東京
東芝ブレイブルーパス東京
試合
詳細
静岡ブルーレヴズ(静岡BR)対東芝ブレイブルーパス東京(BL東京)の試合は、接戦の末34-28で静岡BRが勝利した。前半、BL東京は⑩リッチー・モウンガのトライで先制したが、静岡BRは⑨北村瞬太郎らの活躍でリードを奪い、17-14で折り返す。
後半に入ると静岡BRはモールを活用したトライとターンオーバーからの得点でリードを広げた。⑭ヴァレンス・テファレや⑬チャールズ・ピウタウのトライが印象的であった。一方、BL東京も⑬セタ・タマニバルや㉒ロブ・トンプソンのトライで追い上げを見せたが、届かなかった。
静岡BRは前半から安定したモールと連続攻撃で主導権を握り、BL東京の反撃を耐え抜いた。試合終盤、静岡BRはゴール前での得点機会を活かせなかったものの、試合全体を通してFWとBKが連携し勝利を収めた。
静岡BRが昨シーズンの王者を撃破!SH北村瞬太郎選手のパスやスピード感、判断が非常に良かったように感じました。またFW陣もスクラムとモールで勝っていましたね。 沢本監督
沢本監督

リーグワン 第10節
東芝ブレイブルーパス東京 vs 三菱重工相模原ダイナボアーズ


リーグワン 第1節
東芝ブレイブルーパス東京 vs 静岡ブルーレヴズ


日時:2023年12月09日(土) 14:30 東芝ブレイブルーパス東京
東芝ブレイブルーパス東京
43 - 30 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
試合
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