ティエナン・コストリー
TIENNAN COSTLEY
選手プロフィール
基本情報
| 生年月日 | 2000年6月14日(25歳) |
| 出身地 | ニュージーランド・オークランド |
| 身長 | 192cm |
| 体重 | 102kg |
| 出身大学 | IPU環太平洋大 |
| 出身高校 | ウエストレイクボーイズハイスクール |
| ニックネーム | タマ |
ポジション
フランカー、ナンバーエイト
所属チーム
代表歴
ティエナン・コストリーの
最近の主な活躍
| 3月14日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 相模原DB |
前半14分 |
トライ獲得 |
| 2月28日(土) |
リーグワン |
浦安DR vs 神戸S |
前半14分 |
トライ獲得 |
| 2月28日(土) |
リーグワン |
浦安DR vs 神戸S |
後半10分 |
トライ獲得 |
| 2月28日(土) |
リーグワン |
浦安DR vs 神戸S |
後半30分 |
トライ獲得 |
| 2月7日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 静岡BR |
後半20分 |
トライ獲得 |
| 12月21日(日) |
リーグワン |
三重H vs 神戸S |
後半5分 |
トライ獲得 |
ティエナン・コストリーの
リーグワン通算スタッツ
| 出場試合 |
トライ |
CV |
PG |
DG |
総得点 |
| 15 |
6 |
0 |
0 |
0 |
30 |
※得点スタッツはリーグワンの得点記録が登録されている試合のみ対象です。
ティエナン・コストリーがメンバー入りした
試合レポート
リーグワン 第12節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 横浜キヤノンイーグルス
リーグワン 第11節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 三菱重工相模原ダイナボアーズ
リーグワン 第10節
浦安D-Rocks vs コベルコ神戸スティーラーズ
リーグワン 第9節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 埼玉ワイルドナイツ
リーグワン 第8節
東芝ブレイブルーパス東京 vs コベルコ神戸スティーラーズ
リーグワン 第7節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 静岡ブルーレヴズ
リーグワン 第6節
横浜キヤノンイーグルス vs コベルコ神戸スティーラーズ
リーグワン 第5節
コベルコ神戸スティーラーズ vs ブラックラムズ東京
リーグワン 第4節
東京サンゴリアス vs コベルコ神戸スティーラーズ
リーグワン 第3節
コベルコ神戸スティーラーズ vs トヨタヴェルブリッツ
リーグワン 第2節
三重ホンダヒート vs コベルコ神戸スティーラーズ
パシフィックネーションズカップ 決勝
日本 vs フィジー
パシフィックネーションズカップ 準決勝
トンガ vs 日本
パシフィックネーションズカップ プールB-2
日本 vs カナダ
リーグワン 第6節
コベルコ神戸スティーラーズ vs ブラックラムズ東京
ティエナン・コストリーの注目プレー
後半79分
BR東京の自陣からのアタックで神戸S⑥ティエナン・コストリーがナイススティール→㉑中嶋大希がクイックスタート→⑭→バックフリップオフロードで⑫ラファエレティモシーがトライ。
コベルコ神戸スティーラーズ(神戸S)はブラックラムズ東京(BR東京)を44-15で下した。
試合開始直後、BR東京⑭メイン平が先制トライを決めるが、神戸Sは⑭モエアキオラ、⑫マイケル・リトルのトライと⑩ガットランドのCVで逆転。その後、再び⑭モエアキオラがトライを挙げ、前半を21-8で折り返した。
後半は神戸Sが相手ペナルティからPGでリードを広げると、⑪松永貫汰、⑤レタリックのトライで差を拡大。BR東京も⑦松橋のトライで反撃するが、神戸S⑫ラファエレがダメ押しのトライを決め、44-15で試合を締めくくった。
BR東京は反則の多さと敵陣でのミスで獲りきれなかった点が痛かったですね。全体的に神戸Sが良い流れで試合を運んでいました。

沢本監督
リーグワン 第2節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 横浜キヤノンイーグルス
ティエナン・コストリーの注目プレー
前半24分
横浜Eの⑧シオネ・ハラシリから神戸S⑥ティエナン・コストリーがリップでボール奪取→左へ展開して③→⑧→⑬→2:1で⑪松永貫汰でブレイク→横浜EバッキングDFの⑬ジェシー・クリエルを外へのカットイン&アウトのステップで置き去りにしてそのままトライ。
前半36分
横浜Eボール、敵陣ゴール前10mセンタースクラムから⑨→⑫縦BD→⑮縦突いたところを⑨日和佐篤が低いタックル→⑤ブロディ・レタリックと⑥ティエナン・コストリーでチョークタックル→モール→崩れてアンプレイアブルで神戸Sボール。
神戸スティーラーズが横浜キヤノンイーグルスを36-18で下した試合。試合は序盤から神戸が主導権を握り⑬マイケル・リトルの活躍でリードを広げた。横浜Eも⑧シオネ・ハラシリや⑪ヴィリアメ・タカヤワらの活躍で応戦するが、攻守の要所で神戸が優勢を維持。⑩李承信のキックパスや⑪松永貫汰のランも光り、試合の流れを支配した。後半は両チームがトライを重ねる展開となったが、神戸が横浜Eのアタックを封じ込める良いDFを最後まで継続し、勝利を収めた。
スティーラーズがダブルスコアでイーグルスに勝利。個人的には松永貫汰選手が南ア代表クリエル選手を抜き去ったシーンが一番湧きました!!

沢本監督
パシフィックネーションズカップ 決勝
フィジー vs 日本
花園ラグビー場で行われたパシフィックネーションズカップ決勝、フィジー代表が日本代表を41-17で破り、6度目の優勝を果たした。
日本は先制に成功し、前半7分にPGでリードを奪う。その後、ディラン・ライリーのトライで10-3とリードを広げたが、立川のキックから跳ね返ったボールをフィジーが捕え、前半終了時には10-10の同点となった。
後半、日本はフィジーの圧力に対抗できず、パスミスやフィジーの連続トライにより点差が広がった。最終的に38分にWTBツイタマがトライを挙げたが、試合は17-41でフィジーの勝利に終わった。
エディー・ジョーンズHCは、フィジーの強さを認め、「セットピースやブレイクダウンでのコンテストにおいて、フィジーに勝る部分がなかった」とコメントし、実力不足を反省した。
日本はハンドリングエラーが多すぎてチャンスを潰しすぎた印象。
サモア戦で良くなったかと思いきや、やはりミスが目立ちましたね。
エディー・ジョーンズさんはずっと立ち見でした。

沢本監督
パシフィックネーションズカップ 準決勝
サモア vs 日本
ラグビー日本代表は、パシフィックネーションズカップの準決勝でサモア代表と対戦し、49対27で勝利し、決勝進出を果たした。日本は2019年以来5年ぶりの優勝を目指しており、予選リーグではカナダとアメリカに勝利し、グループ1位で準決勝に進出。
サモアとの試合では、前半6分にフルバックの李承信がキックパスを通し、センターのディラン・ライリーがトライを決めて先制。さらに追加点を重ね、28対13で前半を終えた。
後半も日本は優勢を保ち、最終的に49対27で試合を制した。
決勝は9月21日に大阪でフィジーと対戦し、エディー・ジョーンズ就任後初のタイトル獲得を狙う。李承信は試合後、フルバックとしての自信と、超速ラグビーの戦術が浸透していることを強調。
準決勝裏側
アメリカ戦のハンドリングエラーやディフェンス面を心配していたものの、蓋を開けてみれば快勝。
10番立川、15番スンシンが上手くハマったように見えました。

沢本監督
パシフィックネーションズカップ プールB-3
日本 vs アメリカ
日本代表はアメリカ代表を41-24で破り、プールB全勝で1位通過。
試合は日本が先制し、一度もリードを許さない展開。
SO李承信のペナルティゴールで始まり、ディラン・ライリーとニコラス・マクカランの連携プレーや、サナイラ・ワクァのトライでリードを広げた。
後半には31-24までアメリカに追い上げられたが、再び点差を広げ、最終的には途中出場のSO立川がラインブレイク、WTBマロ・ツイタマの決勝トライで勝利を決定づけた。
エディー・ジョーンズHCは、ハーフ団の藤原忍と李承信を称賛し、チームの進展を評価した。
両チームともハンドリングエラーが多い試合でした。湿気?

沢本監督
パシフィックネーションズカップ プールB-1
カナダ vs 日本
ティエナン・コストリーの注目プレー
前半6分
ペナルティ獲得からタッチキックで敵陣22m。
ラインアウトからライリーショート→9s→9s→エッジで矢崎→コストリーピック→ディアンズトライ。
前半19分
キックテニス。
最終的にカナダがランを選ぶもコストリーとディアンズのダブルタックルによりカナダ陣営でBD。
前半29分
リスタートのドロップをディアンズキャッチでBD。
ワイドめの10sで外側コストリーが貰い、目の前のDFにコミットしながらティップオンパスでマッカランがラインブレイク。
ライリーがフォローしてトライ。
ラグビー日本代表は8月25日、カナダのバンクーバーで行われたパシフィックネーションズカップの初戦でカナダ代表に55対28で勝利。
この試合はエディー・ジョーンズヘッドコーチが復帰後、テストマッチ初勝利となりました。
若手中心のメンバーで挑んだ日本は、前半に5トライを奪い38対7と大きくリード。
後半はカナダに反撃されましたが、最終的に勝利を収めました。
日本は次にアメリカと対戦します。
日本、良いところはたくさんありましたが、失点が多すぎた印象ですね。
後半でDFが脆くなった感がありました。
カナダ12番タレン・マクマリンと23番タコダ・マクマリンは兄弟とのこと。
どちらもこの試合でトライを取りました。

沢本監督
国際テストマッチ
JAPAN XV vs マオリ・オールブラックス
7月6日、愛知・豊田スタジアムで行われた「リポビタンDチャレンジカップ」第2戦で、JAPAN XVはマオリ・オールブラックスに26-14で勝利を収めた。
第1戦での完敗を踏まえ、最小限のメンバー変更(先発15人中13人が日本人)で臨んだJAPAN XVは、前半9分の相手ペナルティからの速攻で先制。前半は8-0とリードを広げた。
後半には一時的に1点差まで詰め寄られたが、SO山沢のPGやPR竹内のトライで再びリードを広げ、終盤にはHO佐藤がトライを決め試合を決定づけた。
これにより、日本ラグビー史上初のマオリ・オールブラックスからの勝利を達成し、エディー・ジョーンズ新HCの下で初勝利を挙げた。ジョーンズHCは、若い日本人選手主体のチームが大きな一歩を踏み出したと評価している。
前半9分の齋藤選手、ゴール前ペナルティ速攻。素晴らしい判断でしたね。

沢本監督
国際テストマッチ 2024年(夏季)
日本 vs イングランド
日本、開始早々に先制するもイングランドのフィジカルとキック戦略に苦しむ。
前半最後にはマーカス・スミスの逆サイドキックパスも美しく決まって3対26で大きくリードされて折り返し。
後半には途中出場の山本凱や根塚洸雅がトライを決めるも、ペナルティー多発で最終的には17対52で敗れる。
日本は8人の選手がテストマッチ初出場。
リーグワン 第10節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 埼玉ワイルドナイツ
リーグワン 第1節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 三重ホンダヒート
ティエナン・コストリーの
最新試合結果
2026年3月20日(金)
K.O.14:30

コベルコ神戸スティーラーズ

横浜キヤノンイーグルス
開催地・スタジアム
神戸総合運動公園ユニバー記念競技場
( / 日本)
出場メンバー