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立川理道

HARUMICHI TATEKAWA

選手プロフィール

基本情報

生年月日1989年12月2日(36歳)
出身地奈良県天理市
身長180cm
体重94kg
出身大学天理大学
出身高校天理高校
ニックネームハル

ポジション

インサイドセンター、スタンドオフ

所属チーム

代表歴

クボタスピアーズ船橋・東京ベイの
同じポジションの選手

立川理道の
リーグワン通算スタッツ

出場試合 トライ CV PG DG 総得点
9 0 0 0 0 0

※得点スタッツはリーグワンの得点記録が登録されている試合のみ対象です。




立川理道がメンバー入りした
試合レポート

リーグワン 第4節
三重ホンダヒート vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ


日時:2026年01月11日(日) 12:00 三重ホンダヒート
三重ホンダヒート
21 - 45 クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
試合
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リーグワン 第3節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs 東京サンゴリアス


日時:2025年12月27日(土) 14:30 クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
79 - 20 東京サンゴリアス
東京サンゴリアス
試合
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リーグワン プレーオフ 決勝
東芝ブレイブルーパス東京 vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ


立川理道の注目プレー

後半71分
S東京ベイボール、敵陣ゴール前5mペナルティ→⑱縦BD→⑳ピックBD→②縦BD→⑰ピックBD→⑫→⑩→⑪BD→⑨仕掛けて⑫立川理道がトライ。


リーグワン・プレーオフ決勝は、東芝ブレイブルーパス東京が18-13でクボタスピアーズ船橋・東京ベイを下し、2年連続の優勝を果たした。前半は東芝がモウンガのトライで主導権を握るも、スピアーズもPGで応戦し、8-6と僅差で折り返す。後半、杉山の持ち出しからモウンガの好走を経て森がトライを挙げ、リードを広げた。
さらにPGで追加点を挙げた東芝は、スピアーズのFWによる猛攻をリーチらの好守と橋本のスティールで耐え抜いた。終盤にスピアーズが立川のトライで追い上げるも、東芝は最後のスクラムからFWがボールキープし、ペナルティを誘い逃げ切った。試合を通じて安定したディフェンスとチャンスでの確実な加点が勝敗を分けた。
開始早々から両チームが激突。お互い激しく堅牢なディフェンスを繰り広げる中、やはりリッチー・モウンガ選手が僅かなチャンスを得点に結びつけました。テクニックに加え、とにかく足が速い!それにしても最後まで食らいついたスピアーズも素晴らしかったです! 沢本監督
沢本監督