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松下怜央

REO MATSUSHITA

選手プロフィール

基本情報

生年月日2001年1月31日(25歳)
出身地神奈川県
身長183cm
体重93kg
出身大学早稲田大学
出身高校 
ニックネームレオ

所属チーム




松下怜央がメンバー入りした
試合レポート

リーグワン 第2節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs ブラックラムズ東京


リーグワン 第1節
コベルコ神戸スティーラーズ vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ


リーグワン 第14節
ブラックラムズ東京 vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ


松下怜央の注目プレー

前半26分
S東京ベイ㉓松下怜央のナイスタックル→BR東京のアタック乱れたところを②マルコム・マークスがナイススティール。

前半28分
S東京ベイボール、左サイド敵陣ラインアウト→モール→押し込んでユーズイット→⑨→⑫→スイベルで⑩→㉓BD→⑩→内返しで②BD→逆目9sBD→⑩→10sBD→⑩→⑮→㉓松下怜央がDF3枚のタックルを外してトライ。


ブラックラムズ東京対クボタスピアーズ船橋・東京ベイの一戦は、序盤からS東京ベイが主導権を握った。6分にフォーリーのオフロードから根塚が先制トライを決め、19分にはマキシのクイックスタートからマークスが追加トライ。28分にも松下が個人技でトライを挙げ、前半を21-0で折り返した。
後半もS東京ベイの勢いは止まらず、立川のキックに反応したバーナード・フォーリーからプレトリアスがトライ。BR東京は50分にブロディ・マクカランのトライで一矢報いたが、62分には再び根塚がスペースを突いてトライ。71分にはBR東京がファカタヴァアマトの突破で再度得点するも、終盤にS東京ベイが福田のモールトライで締めくくり、最終スコアは42-14。S東京ベイが攻守ともに安定した試合運びで快勝した。
スピアーズはフィジカル面で試合を優位に運びつつ、裏スペースをキックで攻めるなど多彩なオプションでスピアーズのDFを攻略しましたね。個人的にはオペティ・ヘル選手の圧倒的な強さ、根塚選手の素晴らしい運動量が刺さりました! 沢本監督
沢本監督