李承爀
選手プロフィール
李承爀の
最近の主な活躍
| 3月7日(土) |
リーグワン |
東京SG vs 相模原DB |
後半25分 |
トライ獲得 |
| 1月10日(土) |
リーグワン |
BL東京 vs 相模原DB |
前半37分 |
トライ獲得 |
李承爀の
リーグワン通算スタッツ
| 出場試合 |
トライ |
CV |
PG |
DG |
総得点 |
| 16 |
2 |
0 |
0 |
0 |
10 |
※得点スタッツはリーグワンの得点記録が登録されている試合のみ対象です。
李承爀がメンバー入りした
試合レポート
リーグワン 第11節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 三菱重工相模原ダイナボアーズ
リーグワン 第7節
東京サンゴリアス vs 三菱重工相模原ダイナボアーズ
リーグワン 第10節
三菱重工相模原ダイナボアーズ vs トヨタヴェルブリッツ
リーグワン 第9節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs 三菱重工相模原ダイナボアーズ
リーグワン 第8節
三菱重工相模原ダイナボアーズ vs 三重ホンダヒート
リーグワン 第6節
三菱重工相模原ダイナボアーズ vs ブラックラムズ東京
リーグワン 第4節
東芝ブレイブルーパス東京 vs 三菱重工相模原ダイナボアーズ
リーグワン 第3節
三菱重工相模原ダイナボアーズ vs 埼玉ワイルドナイツ
リーグワン 第2節
三菱重工相模原ダイナボアーズ vs 横浜キヤノンイーグルス
リーグワン 第1節
浦安D-Rocks vs 三菱重工相模原ダイナボアーズ
リーグワン 第8節
三重ホンダヒート vs 三菱重工相模原ダイナボアーズ
三重ホンダヒート対三菱重工相模原ダイナボアーズの試合は、接戦の末、三重Hが逆転勝利を収めた。
前半、三重Hは③フェインガ・ファカイと⑦小林亮太のトライで12-0とリード。しかし、相模原DBは⑩ジェームス・グレイソンのPGとトライで追い上げ、前半終了間際には⑪ホネティ・タウモハパイのトライで12-17と逆転して折り返した。
後半、相模原DBは⑮カート=リー・アレンゼと⑧ジャクソン・ヘモポのトライで12-31とリードを広げる。さらにPGで12-34と優勢に。しかし、三重Hは⑮トム・バンクスの2トライを含む反撃を開始し、31-37と追い上げた。
終了間際、三重Hは自陣から左右に展開する猛攻を仕掛け、⑦小林亮太のトライと㉒呉洸太のコンバージョン成功で38-37と劇的な逆転に成功。そのままノーサイドとなり、三重Hが勝利を収めた。
お互いミスやペナルティでもどかしいシーンもありつつ、22点差を逆転したホンダヒートのプレーに見ているこちらも熱くなりました!

沢本監督
リーグワン 第5節
横浜キヤノンイーグルス vs 三菱重工相模原ダイナボアーズ
李承爀の注目プレー
前半30分
相模原DBボール、左サイドハーフウェイ付近ラインアウト(4メン)→後ろで取ってすぐに⑨→⑩→⑥縦BD→逆目②李承爀からスイベルで⑩→④ウォルト・スティーンカンプがブレイク→⑨→⑪BD→⑫BD→9sBD→⑬縦BD→9sBD→6縦BD→②縦BD→⑦縦でトライかと思いきや横浜E⑦嶋田直人が足を入れてトライセービング。
横浜キヤノンイーグルス(横浜E)が三菱重工相模原ダイナボアーズ(相模原DB)を47-21で破った。試合は序盤から横浜Eがペースを握り、⑨ファフ・デクラークの機敏なプレーや⑧アマナキ・レレイ・マフィの力強い突破で得点を重ねた。特に前半はDFの隙を突いたトライが続き、14-0で折り返した。
後半も横浜Eは安定したセットプレーと連続攻撃を展開し、ラインアウトモールからのトライや10フェーズ以上の継続アタックからのトライで優位を維持。一方、相模原DBも⑳マリノ・ミカエリトゥウや⑪小泉怜史のトライで反撃したが、横浜EのDFに阻まれる場面が多かった。
ラストワンプレーでは、横浜E㉓ヴィリアメ・タカヤワが相手ミスからカウンタートライを決め、大差で勝利を収めた。DF面でも⑦嶋田直人らが要所でのターンオーバーを成功させ、安定した試合運びを見せた。
田村選手のゲームコントロール、デクラーク選手の奇襲、マフィ選手やクリエル選手のペネトレート、嶋田選手のディフェンスなどが光り、横浜Eが大差をつけて勝利しました。アレンゼ選手に仕事をさせませんでしたね。

沢本監督
リーグワン 第1節
三菱重工相模原ダイナボアーズ vs 浦安D-Rocks
オータムネーションズ WEEK 3
イングランド vs 日本
オータムネーションズのイングランド対日本戦は、日本が大差で敗北する結果となった。前半、日本は序盤からスクラムやラインアウトで劣勢を強いられ、イングランドの強力なモールや緻密な展開に圧倒された。イングランドはトライを次々と重ね、28-0と大差をつけて試合を支配したが、日本も前半終盤に齋藤のトライで反撃の兆しを見せた。
後半もイングランドの支配が続き、日本はラインアウトミスやスクラムペナルティ、ハイボール処理の失敗などのミスを重ね、自らのリズムを崩した。一方、交代選手の活躍でトライが生まれるなど、部分的に良いアタックも見られたが、試合を覆すには至らなかった。
最終スコアは59-14。日本はセットプレーの精度向上やミス削減が課題となり、強豪国との差を痛感させられる試合だった。
日本、イングランドに大差をつけられて敗北。確かにイングランドのモールは強く、個々のスキルも高かったように思いますが、日本はラインアウトミス、スクラムペナルティ、ノックオン、ハイボール処理、ノット10mなど、数多くのミスから自分たちの首を絞めた80分間だったように思いました。アタックにおいて部分的に良かったところはあるので、頑張ってほしいところです!

沢本監督
リーグワン 第16節
三重ホンダヒート vs コベルコ神戸スティーラーズ
リーグワン 第10節
花園近鉄ライナーズ vs 三重ホンダヒート
リーグワン 第1節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 三重ホンダヒート
李承爀の
最新試合結果
2026年3月14日(土)
K.O.14:30

コベルコ神戸スティーラーズ

三菱重工相模原ダイナボアーズ
開催地・スタジアム
神戸総合運動公園ユニバー記念競技場
(兵庫 / 日本)
出場メンバー