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木田晴斗

HARUTO KIDA

選手プロフィール

基本情報

生年月日1999年4月9日(26歳)
出身地兵庫県
身長176cm
体重90kg
出身大学立命館大学
出身高校関西大倉

ポジション

左ウィング

所属チーム

代表歴

木田晴斗の
最近の主な活躍

1月11日(日) リーグワン 三重H vs S東京ベイ 後半17分 トライ獲得
12月27日(土) リーグワン S東京ベイ vs 東京SG 後半8分 トライ獲得
12月20日(土) リーグワン S東京ベイ vs BR東京 前半27分 トライ獲得
12月13日(土) リーグワン 神戸S vs S東京ベイ 後半30分 トライ獲得
12月13日(土) リーグワン 神戸S vs S東京ベイ 前半40分 トライ獲得



木田晴斗がメンバー入りした
試合レポート

リーグワン 第5節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs トヨタヴェルブリッツ


リーグワン 第4節
三重ホンダヒート vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ


日時:2026年01月11日(日) 12:00 三重ホンダヒート
三重ホンダヒート
21 - 45 クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
試合
詳細

リーグワン 第3節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs 東京サンゴリアス


日時:2025年12月27日(土) 14:30 クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
79 - 20 東京サンゴリアス
東京サンゴリアス
試合
詳細

リーグワン 第2節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs ブラックラムズ東京


リーグワン 第1節
コベルコ神戸スティーラーズ vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ


パシフィックネーションズカップ 決勝
日本 vs フィジー


日時:2025年09月21日(日) 10:35 日本
日本
27 - 33 フィジー
フィジー
試合
詳細

パシフィックネーションズカップ プールB-3
アメリカ vs 日本


日時:2025年09月07日(日) 10:05 アメリカ
アメリカ
21 - 47 日本
日本
試合
詳細
試合は日本代表がアメリカ代表と対戦し、47対21で勝利を収めた。カリフォルニア州サクラメントで行われたこの試合は、2025年アサヒスーパードライパシフィックネーションズカップの一環であり、特に日本の選手たちの成長を確認する機会となった。

試合の前半、日本代表はキャプテンのワーナー・ディアンズ選手、ナンバー8のファカタヴァアマト選手を中心に、積極的に攻撃を仕掛けた。特にアマト選手は先制トライを決め、試合の流れを引き寄せた。他にも、藤原選手や竹内選手の活躍が光り、ボール保持率を高めることで、接触戦の優位性を築いた。

アメリカもフィジカルなプレーで応戦。特にペイトン・テレア選手が後半にトライを挙げるシーンが見られ、彼の突破力やスピードが際立った。しかし、オフサイドなどの反則が多く、試合を通じて日本のディフェンスに苦しむ場面が多かった。日本のディフェンスはラックでのボール獲得やタックルの精度が高く、連携が取れていたため、アメリカの攻撃を封じ込めることに成功した。

戦術的には、日本代表は特にラックでの選手密集やセットプレーにおいて安定感を保ち、アメリカに対して主導権を握った。また、キック選択の精度も高く、ハイボール獲得に課題はあるものの、敵陣への侵入を成功させる場面が多く見受けられた。対照的にアメリカはスクラムやラインアウトの精度に課題を抱え、攻撃を組み立てることが難しかった。

試合全体を通じて、日本代表は確実なボール保持と迅速な攻撃展開でアメリカに優位に立ち、今後の試合に向けての自信をつけた。この勝利によって、日本代表の若手選手たちの成長と戦術に対する理解が深まったことが強調される一方、アメリカ代表にはディフェンスの改善点が浮き彫りとなった。

リーグワン 第4節
東京サンゴリアス vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ


日時:2025年01月12日(日) 14:05 東京サンゴリアス
東京サンゴリアス
26 - 26 クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
試合
詳細

木田晴斗の注目プレー

前半32分
東京SGのSHからのキックをS東京ベイ⑬リカス・プレトリアスがチャージ→自ら再獲得してゲイン→オフロードで⑦→ゲインして⑪木田晴斗がDF1枚剥がしてトライ。

前半37分
S東京ベイボール、自陣ハーフウェイライン付近センタースクラム→⑫→⑩→⑮BD→逆目9sBD→⑨からのキックを⑮弾いて④キープBD→9sBD→⑩バックドアで⑫→飛ばして⑬→繋いで⑭BD→逆目9sからスイベルで⑩→バックドア⑬→⑫→左エッジに飛ばして⑦BD→逆目9sBD→⑩→⑳→スイベルで⑬→バックドアで⑪BD→⑩→⑭BD→逆目9sBD(アドバン獲得)→⑩→10sBD(再度アドバン獲得)→⑩バーナード・フォーリーから左エッジにキックパス→⑮キャッチ→⑦BD→9sBD→⑩→③為房慶次朗がDF1枚飛ばしてゲインしてBD→⑨藤原忍が少し持ち出して⑪木田晴斗がブレイク→オフロードで④デーヴィッド・ヴァンジーランドがトライ。


東京サンゴリアスとクボタスピアーズ船橋・東京ベイの試合は、26-26の引き分けとなった。前半、東京SGは⑭尾崎晟也と⑪チェスリン・コルビのトライでリードを奪ったが、S東京ベイは⑭ハラトア・ヴァイレアと⑪木田晴斗の活躍で同点に追いつき、さらに④デーヴィッド・ヴァンジーランドのトライで21-14と逆転して前半を終える。
後半は両チームとも守備で奮闘しつつ、攻撃の機会を作り出した。東京SGは⑬イザヤ・プニヴァイがトライを決めて再び同点に。しかし、S東京ベイは⑩バーナード・フォーリーのキックカウンターでリードを奪い返した。試合終盤、東京SGはラインアウトモールを押し込み再び同点に持ち込む。
ラストワンプレーの攻防では東京SGが勝利を狙ったが、S東京ベイの堅い守備に阻まれ、勝負はつかず引き分け。両チームの攻守が拮抗し、見応えのある試合であった。
アタック、ディフェンス、フィジカル、スピード、、、様々な面において両チーム譲らず、まさに互角といった印象でした。 沢本監督
沢本監督

リーグワン 第3節
三重ホンダヒート vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ


日時:2025年01月05日(日) 12:00 三重ホンダヒート
三重ホンダヒート
27 - 32 クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
試合
詳細

木田晴斗の注目プレー

後半73分
三重HのキックをS東京ベイ⑩キャッチしてカウンター→オフロードで⑬ゲインしてBD→9sからスイベルで㉒→バックドアで⑩→バックドアで⑫リカス・プレトリアスがDF引きつけてオフロード→⑲ゲインしてBD→逆目⑩→⑥縦BD→⑫スイベルで⑩→左エッジにロングパスで⑪木田晴斗がDF2枚の真ん中を抜いてトライ。


クボタスピアーズ船橋・東京ベイが三重ホンダヒートを32-27で下した試合は、互いに激しい攻防が展開された。前半8分、S東京ベイ⑩バーナード・フォーリーがPGを成功させて先制。一方、三重Hは⑥パブロ・マテーラのトライなどでリードを奪い返した。しかし、S東京ベイは⑨藤原忍や②マルコム・マークスの活躍で前半を15-12でリードして折り返す。
後半、三重Hは⑮レメキロマノラヴァの躍動で得点を重ね、一時24-18と逆転。しかし、S東京ベイは⑫リカス・プレトリアスや⑪木田晴斗のトライで再逆転し、終盤まで主導権を維持。三重Hも奮闘したが、S東京ベイの堅実なプレーが勝敗を分けた。
レメキ選手の躍動感あるプレーは観るものを引きつけますね!負けはしましたが、一時的にリードした三重ホンダヒートのプレーも素晴らしかったです。今期の活躍に期待です! 沢本監督
沢本監督

リーグワン 第2節
埼玉ワイルドナイツ vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ


リーグワン 第1節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs トヨタヴェルブリッツ


木田晴斗の注目プレー

後半42分
S東京ベイ⑪木田晴斗がナイスジャッカル。


クボタスピアーズ船橋・東京ベイ(以下、S東京ベイ)対トヨタヴェルブリッツ(以下、トヨタV)の試合は、激しい接点の攻防とFWの活躍が目立つ展開となった。

前半、トヨタVは⑧姫野和樹のジャッカルや⑩松田力也の冷静なプレーで優勢を築き、S東京ベイは⑩バーナード・フォーリーのリードで反撃を試みた。前半終了時点でスコアは10-21とトヨタVがリード。

後半、S東京ベイはFWリザーブメンバーの投入でスクラムとモールで優位に立ち、⑥タイラー・ポールや⑯マルコム・マークスの活躍でトライを重ねた。一方、トヨタVはPGやジャッカルでリードを守る展開。

試合終盤、S東京ベイは22mラインアウトから16フェーズの継続アタックを展開。最後に⑩フォーリーがドロップゴールを成功させ、30-27で逆転勝利を収めた。
後半に投入されたスピアーズのリザーブメンバーが完全にゲームの流れを変えましたね。そして役者のバーナード・フォーリーが逆転ドロップゴールを決めるというドラマのような展開。今年のリーグワンは開幕からどの試合も面白いです。 沢本監督
沢本監督

リーグワン 第1節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs 東京サンゴリアス


日時:2023年12月10日(日) 14:30 クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
26 - 52 東京サンゴリアス
東京サンゴリアス
試合
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