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小野澤謙真

KENSHIN ONOZAWA

選手プロフィール

基本情報

生年月日2005年6月2日(20歳)
出身地神奈川県
身長180cm
体重85kg
出身大学慶應義塾大学
出身高校静岡聖光学院高校

ポジション

右ウィング、フルバック

所属チーム

小野澤謙真の
最近の主な活躍

12月14日(日) 大学選手権 京産 vs 慶応 後半14分 トライ獲得
12月14日(日) 大学選手権 京産 vs 慶応 前半26分 トライ獲得
10月11日(土) 関東大学対抗戦 立教 vs 慶応 前半29分 トライ獲得
10月11日(土) 関東大学対抗戦 立教 vs 慶応 前半26分 トライ獲得
10月11日(土) 関東大学対抗戦 立教 vs 慶応 前半3分 トライ獲得
9月28日(日) 関東大学対抗戦 筑波 vs 慶応 後半22分 コンバージョン成功
9月13日(土) 関東大学対抗戦 慶応 vs 青学 後半14分 コンバージョン成功
9月13日(土) 関東大学対抗戦 慶応 vs 青学 前半36分 コンバージョン成功



小野澤謙真がメンバー入りした
試合レポート

大学選手権 3回戦
京都産業大学 vs 慶応義塾大学


日時:2025年12月14日(日) 14:00 京都産業大学
京都産業大学
40 - 36 慶応義塾大学
慶応義塾大学
試合
詳細

関東大学対抗戦
早稲田大学 vs 慶応義塾大学


日時:2025年11月23日(日) 14:00 早稲田大学
早稲田大学
49 - 21 慶応義塾大学
慶応義塾大学
試合
詳細

関東大学対抗戦
慶応義塾大学 vs 明治大学


日時:2025年11月02日(日) 11:30 慶応義塾大学
慶応義塾大学
22 - 24 明治大学
明治大学
試合
詳細
関東大学対抗戦Aグループ第5節、慶應義塾大学対明治大学の一戦は、秩父宮ラグビー場で開催されました。試合は終盤まで激しいシーソーゲームとなり、明治大学が22-24で慶應義塾大学を振り切り勝利しました。

前半、明治は3トライを奪い5-19と大きくリードしますが、後半に入ると慶應が猛追。2連続トライで19-19の同点、さらにPGで逆転に成功します。しかし、明治は後半27分にリザーブの23番古賀龍人選手が決勝トライを挙げ、慶應の追い上げを振り切りました。

明治大学の13番平翔太選手がプレーヤーオブザマッチに、慶應義塾大学の2番藤森貴大選手がモストインプレッシブプレーヤーに選ばれました。

関東大学対抗戦
立教大学 vs 慶応義塾大学


日時:2025年10月11日(土) 13:00 立教大学
立教大学
5 - 61 慶応義塾大学
慶応義塾大学
試合
詳細

関東大学対抗戦
筑波大学 vs 慶応義塾大学


日時:2025年09月28日(日) 15:30 筑波大学
筑波大学
21 - 12 慶応義塾大学
慶応義塾大学
試合
詳細

関東大学対抗戦
慶応義塾大学 vs 青山学院大学


日時:2025年09月13日(土) 16:00 慶応義塾大学
慶応義塾大学
32 - 18 青山学院大学
青山学院大学
試合
詳細
慶應大学対青山学院大学の試合は、前半から攻守が激しく入れ替わる展開となった。前半14分、青学がPGで先制するも、18分に慶應⑪伊吹のトライで逆転。34分には⑬小舘の突破で追加点を奪う。
青山学院大も前半終了間際にラインアウトモールから狭いサイドを突いて⑪森草がトライし、12-10で前半を折り返した。

後半に入ると青学が50分にPGで逆転。しかし直後の52分に⑮田村のキックカウンターから⑬小舘が再びトライを決めてリードを奪う。58分には小林のPGで22-13と差を広げた。74分に青学⑥松崎がトライで追い上げるも、78分に慶應⑯藤森がモールからトライを決めてリードを回復。82分には小林がPGを決め、32-18と点差を確保。

試合終盤も慶應はスクラムとモールで安定した攻撃を維持し、青学の反撃を封じて試合を制した。
試合終盤までどちらが勝つか分からなかった試合。慶應は交代で登場した前列の3名が良い仕事をしましたね! 沢本監督
沢本監督

関東大学対抗戦
慶応義塾大学 vs 早稲田大学


日時:2024年11月23日(土) 14:00 慶応義塾大学
慶応義塾大学
3 - 57 早稲田大学
早稲田大学
試合
詳細

関東大学対抗戦
慶応義塾大学 vs 立教大学


日時:2024年11月10日(日) 14:00 慶応義塾大学
慶応義塾大学
39 - 14 立教大学
立教大学
試合
詳細

小野澤謙真の注目プレー

前半15分
立教22mラインからのドロップアウト→⑭小野澤がキャッチしてカウンター→DF3枚ほど振り切ってブレイク、敵陣深くでBD(⑨オーバー)→⑦が左へ球出し→⑩→⑫(デコイ⑥)→左エッジへ飛ばして⑪石垣慎之介がトライ。

後半43分
立教のオフサイドから慶應ショット選択。
⑭小野澤謙真のPG成功。


慶應義塾大学は立教大学に対し、試合開始から安定した攻勢を見せ、前半15分に小野澤の突破から石垣が先制トライを決めた。続けてラインアウトモールからのトライで得点を重ね、前半を12-0で終えた。後半も慶應はペナルティゴールやモールで追加点を奪い、特に②中山大暉は計5トライを記録し、慶應の優勢を保った。一方、立教は後半に攻め込み、後半60分以降にトライを2つ奪うも反撃が遅く、最終スコアは39-14で慶應が勝利した。
立教は敵陣に何度か入るもミスでアタックを継続できず、特に前半はトライチャンスを逃してしまいました。それだけ慶應のDFプレッシャーが強かったとも言えます。
慶應はCTB今野選手のキック、WTB石垣選手のスピードに加え、FW陣のラインアウトモールが非常に良かったです。
沢本監督
沢本監督

関東大学対抗戦
青山学院大学 vs 慶応義塾大学


日時:2024年10月27日(日) 14:00 青山学院大学
青山学院大学
10 - 20 慶応義塾大学
慶応義塾大学
試合
詳細

小野澤謙真の注目プレー

前半3分
青学、自陣ラックサイドエントリーで慶應ショット選択。
慶應⑭小野澤謙真のPG成功。

後半48分
青学のオフフィートから慶應ショット選択。
慶應⑭小野澤謙真のPG成功。


関東大学対抗戦、青山学院大学vs慶応義塾大学の試合は、序盤に慶応がPGで先制したが、青学が素早いカウンターアタックからトライを決め、7-3とリードを奪った。慶応はその後も攻め続け、前半25分にトライで同点に追いつき、36分にはFWの力強いプレーで再びリード。後半48分には追加のPGで点差を広げたが、両チームとも後半はディフェンスが目立ち、激しい攻防が続くも得点に結びつかない場面が多く見られた。終盤もスコアが動かず、最終的に10-20で慶応が勝利を収めた。
後半49分~試合終了までの30分間、スコア動かず。
後半最後まで出足の速いタックルが刺さり、久々にロースコアの試合を見ることができました。
沢本監督
沢本監督

関東大学対抗戦
慶応義塾大学 vs 帝京大学


日時:2024年10月20日(日) 14:00 慶応義塾大学
慶応義塾大学
19 - 57 帝京大学
帝京大学
試合
詳細

小野澤謙真の注目プレー

前半19分
慶應⑩和田健太郎がハーフウェイ付近からハイパント→敵陣22m上に落ちて⑪廣瀬瞭がタックル→⑦⑭⑫がオーバーで帝京反則→慶應タッチキック。
慶應ボール、左サイド敵陣ゴール前8mラインアウト(6men)→④がキャッチ→モール→押し込んで②中山大暉がグラウンディングしたかと思いきや僅かにショートでノッコン。
その前のところで帝京オフサイドで慶應再度タッチキック。
慶應ボール、敵陣ゴール前5mラインアウト(6men)→⑧がキャッチ→モール(帝京コラプシング)→⑨→⑬→⑩→⑧BD→9sBD→⑬縦BD→⑩→⑫→⑮→⑭小野澤謙真が右エッジにトライ。

前半29分
リスタートキックをキャッチ後、帝京のキックを慶應⑭小野澤謙真がチャージ。

後半56分
帝京のキックカウンターを慶應⑭小野澤謙真がナイスタックル→続く3人でターンオーバー→⑥→⑭小野澤が裏キック→帝京が取って蹴り返し→慶應キャッチしたボールを左へ展開し⑬山本大悟がキック→良いところに落ちるが帝京⑬上田倭士が何とか戻ってタッチ。
慶應ボール、左サイド敵陣ゴール前10mラインアウト(6men)→後ろで④がキャッチ→モール横に動かしながらずらして押し込み②中山大暉がグラウンディング。

後半72分
帝京ハイタックルで慶應タッチキック。
慶應ボール、左サイド敵陣ゴール前5mラインアウト(6men)→後ろで⑳がキャッチ(帝京競らず)→モール→帝京横から入ってペナルティ。慶應再びタッチキック。
慶應ボール、同じ位置からラインアウト→④がキャッチ(帝京競らず)→モール→横に動いて㉑→⑬→バックドア⑩→飛ばして⑭小野澤謙真がランでトライ。


帝京大学は試合序盤から優位に立ち、前半8分に青木恵斗が最初のトライを決める。その後も慶応の反則やスクラムペナルティを活かし、前半で5トライを奪い33-5でリード。慶応も前半22分に小野澤謙真がトライを決めたが、帝京の堅い守備と効率的なアタックを止められなかった。後半も青木が再びトライを決め、ハットトリックを達成。慶応は2トライを返すも、最終的には帝京が52-19で快勝した。
帝京大は強靭なフィジカルのFW陣によるミスの無い9シェイプ連続アタック、確実に獲りきるラインアウトモールなど見事な戦い方でした。キャプテン青木君のワークレートには脱帽。
慶應も良いアタックたくさんありましたが、敵陣でのノッコンが何度かあり勿体なかったですね。小野澤君の将来性には期待しかないです。
沢本監督
沢本監督

関東大学対抗戦
明治大学 vs 慶応義塾大学


日時:2024年09月22日(日) 15:00 明治大学
明治大学
52 - 7 慶応義塾大学
慶応義塾大学
試合
詳細
明治大学は9月22日に行われた関東大学対抗戦で慶應義塾大学を52-7で快勝。
前半3分、チップキックを使い縦に揺さぶるアタックで明治WTB安田昂平がトライ。
慶大BK陣も階層的なアタックで敵陣に入るも明治FL最上太尊のジャッカルに阻まれる。
その後もNO8キャプテン木戸大士郎を始めとするFW陣の勢いあるボールキャリーで前進しつつ、攻撃精度とスピード、モール、厚いディフェンスで慶大を圧倒。前半43分、慶大が敵陣で勢いを得るもノッコンでチャンスを逃し、26-0で折り返す。
後半、慶大は反撃の機会を得るも得点できず、明大は平翔太のインターセプトトライなどで追加点を重ねた。最終的に慶大はNO8冨永万作のトライで終わり、明大が勝利。
慶大は明治のDFプレッシャーにより上手くアタック出来ていなかったように思います。チップキックも狙いは良かったのですが、上手く転がってくれませんでしたね。。。
前半33分のラインアウトモールはお見事でした!
沢本監督
沢本監督

関東大学対抗戦
慶応義塾大学 vs 筑波大学


日時:2024年09月15日(日) 16:00 慶応義塾大学
慶応義塾大学
12 - 34 筑波大学
筑波大学
試合
詳細