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伊藤龍之介

RYUNOSUKE ITO

選手プロフィール

基本情報

生年月日2004年11月20日(21歳)
出身地神奈川県
身長170cm
体重75kg
出身大学明治大学
出身高校國學院栃木高校

ポジション

スタンドオフ、インサイドセンター

所属チーム

伊藤龍之介の
最近の主な活躍

1月11日(日) 大学選手権 明治 vs 早稲田 前半33分 トライ獲得
10月26日(日) 関東大学対抗戦 立教 vs 明治 前半42分 トライ獲得
9月14日(日) 関東大学対抗戦 明治 vs 筑波 後半41分 コンバージョン成功
9月14日(日) 関東大学対抗戦 明治 vs 筑波 後半16分 トライ獲得



伊藤龍之介がメンバー入りした
試合レポート

大学選手権 決勝
明治大学 vs 早稲田大学


日時:2026年01月11日(日) 14:10 明治大学
明治大学
22 - 10 早稲田大学
早稲田大学
試合
詳細

大学選手権 準決勝
明治大学 vs 京都産業大学


日時:2026年01月02日(金) 14:45 明治大学
明治大学
37 - 19 京都産業大学
京都産業大学
試合
詳細

大学選手権 準々決勝
明治大学 vs 関西学院大学


日時:2025年12月20日(土) 14:05 明治大学
明治大学
46 - 19 関西学院大学
関西学院大学
試合
詳細

関東大学対抗戦
明治大学 vs 早稲田大学


日時:2025年12月07日(日) 14:00 明治大学
明治大学
25 - 19 早稲田大学
早稲田大学
試合
詳細

関東大学対抗戦
明治大学 vs 帝京大学


日時:2025年11月16日(日) 14:00 明治大学
明治大学
21 - 17 帝京大学
帝京大学
試合
詳細

関東大学対抗戦
慶応義塾大学 vs 明治大学


日時:2025年11月02日(日) 11:30 慶応義塾大学
慶応義塾大学
22 - 24 明治大学
明治大学
試合
詳細
関東大学対抗戦Aグループ第5節、慶應義塾大学対明治大学の一戦は、秩父宮ラグビー場で開催されました。試合は終盤まで激しいシーソーゲームとなり、明治大学が22-24で慶應義塾大学を振り切り勝利しました。

前半、明治は3トライを奪い5-19と大きくリードしますが、後半に入ると慶應が猛追。2連続トライで19-19の同点、さらにPGで逆転に成功します。しかし、明治は後半27分にリザーブの23番古賀龍人選手が決勝トライを挙げ、慶應の追い上げを振り切りました。

明治大学の13番平翔太選手がプレーヤーオブザマッチに、慶應義塾大学の2番藤森貴大選手がモストインプレッシブプレーヤーに選ばれました。

関東大学対抗戦
立教大学 vs 明治大学


日時:2025年10月26日(日) 11:30 立教大学
立教大学
7 - 76 明治大学
明治大学
試合
詳細

関東大学対抗戦
青山学院大学 vs 明治大学


日時:2025年09月27日(土) 15:30 青山学院大学
青山学院大学
7 - 91 明治大学
明治大学
試合
詳細

関東大学対抗戦
明治大学 vs 筑波大学


日時:2025年09月14日(日) 16:00 明治大学
明治大学
24 - 28 筑波大学
筑波大学
試合
詳細

伊藤龍之介の注目プレー

前半17分
キックの蹴り合いから筑波がタッチに蹴り出すも明治⑭白井瑛人がキャッチ>クイックで入れて⑩伊藤龍之介がハイパント>⑭チェイスして再獲得>倒れずにさらに前進して大きくゲイン。

後半55分
筑波のハイタックルから明治タッチキック>明治ボール、左サイド敵陣ゴール前5mラインアウト6メン>目の前で貰ってBD>FWピックBD>9sBD>9sBD>⑩>㉒>⑬縦BD>クイックでボールアウトして⑩伊藤龍之介がDFかわしてトライ。


明治大学対筑波大学の一戦は、互いに攻守が激しく入れ替わる展開となった。前半は明治が白井の好リターンから流れをつかみ、18分に⑦利川が先制トライ。しかし筑波も25分に⑨高橋がサポートに入り同点トライを奪うと、33分には中森の突破から今村がフィニッシュし逆転。明治も反撃を狙うが決定力を欠き、7-14で前半を折り返した。

後半は明治が主導権を握り、49分に②西野がモールサイドを突いてトライ。55分には⑩伊藤が巧みにDFを外して逆転し、17-14と試合をひっくり返した。筑波も粘り、74分に⑮内田の突破から利川がトライを決めて再逆転。しかし明治は78分、途中出場の⑲物部が力強くゴールラインを割り24-21と再びリード。

試合は最後まで緊張感を失わず、後半アディショナルタイムに筑波が猛攻を仕掛ける。83分、⑨高橋を起点に⑤白丸が逆目のスペースを突き、⑭濱島が逆転トライ。CVも決まり、筑波が24-28で激闘を制した。
筑波大学SO楢本幹志朗選手、素晴らしいキックとゲーム遂行力でした! 沢本監督
沢本監督

関東大学春季交流大会A
明治大学 vs 大東文化大学


日時:2025年06月22日(日) 13:00 明治大学
明治大学
60 - 14 大東文化大学
大東文化大学
試合
詳細

関東大学春季交流大会A
帝京大学 vs 明治大学


日時:2025年06月15日(日) 13:00 帝京大学
帝京大学
31 - 0 明治大学
明治大学
試合
詳細

伊藤龍之介の注目プレー

前半22分
敵陣ゴール前5mの帝京ボールラインアウトで明治④小椋健介がスティール→⑩伊藤龍之介が自陣インゴールからナイスタッチキックで陣地回復。


関東大学春季交流大会Aの帝京大学対明治大学戦は、帝京が攻守で明治を圧倒し31-0で完封勝利を収めた。前半は⑩本橋のブレイクから⑭生田、⑮吉田のロングパスを受けた⑪吉田有佑のトライで2本を奪い、12-0で折り返す。後半、帝京はスクラムで優位に立ち、⑩本橋の仕掛けから⑬佐藤、さらには⑱松原結生がトライを重ねた。明治は要所でスティールやタックルで粘りを見せたが、得点を奪えず完封された。
帝京は⑩本橋選手を起点としたブレイクで明治のディフェンスを崩し、生まれたチャンスをしっかり得点に結びつけました。お互いラインアウトやスクラムなどセットプレーに課題がありそうなところでしたが、これから仕上がってくるのは間違いないでしょう! 沢本監督
沢本監督

関東大学春季交流大会A
早稲田大学 vs 明治大学


日時:2025年06月08日(日) 13:00 早稲田大学
早稲田大学
12 - 45 明治大学
明治大学
試合
詳細

大学選手権 準決勝
明治大学 vs 帝京大学


日時:2025年01月02日(木) 12:25 明治大学
明治大学
26 - 34 帝京大学
帝京大学
試合
詳細

伊藤龍之介の注目プレー

後半74分
帝京ボールのラインアウトを明治④田島貫太郎がスティールしてBD→バックドアでSO㉑→CTB⑩伊藤龍之介がスワーブでDF1枚外してブレイクしBD→巡目に展開し⑮BD→逆目9sからスイベルでSO㉑→⑲縦BD→SO㉑→バックドアでCTB⑩伊藤龍之介がまたもやスワーブでブレイク→ゴール前までキャリーしてBD→⑧木戸大士郎が縦でトライ。


ラグビー大学選手権準決勝、帝京大学が明治大学を34-26で下した試合は、序盤から帝京がアタックで主導権を握る展開で始まった。前半5分には②當眞蓮や⑦森元一気の突破から⑩本橋尭也がトライを決めて先制。前半14分には⑮小村真也のハイパントから⑭生田弦己がトライを奪い、0-14とリードを拡大。
明治も反撃を試み、⑭白井瑛人らの活躍でトライを奪い追い上げて前半は12-14で折り返す。
後半に入り帝京は⑬上田倭士や④カイサ・ダウナカマカマらのトライで得点を重ね、後半71分の⑫大町佳生のPGで試合を決定づけた。明治は試合終盤に連続トライを挙げて粘りを見せたが及ばず、帝京が勝利。
4年生の意地を見せつけるようなプレーや、まるで4年生かと思わせる下級生の激しいプレーがたくさん見られました!決勝が楽しみです! 沢本監督
沢本監督

大学選手権 準々決勝
天理大学 vs 明治大学


日時:2024年12月22日(日) 14:30 天理大学
天理大学
21 - 24 明治大学
明治大学
試合
詳細

伊藤龍之介の注目プレー

前半17分
明治⑩伊藤龍之介が左オープンサイドにナイスタッチキック。

前半36分
明治ボール、左サイド敵陣10m手前ラインアウト(6メン)→真ん中で取って降ろして⑦→⑨→⑫BD→③BD→⑥→⑩伊藤龍之介がDF2枚剥がしてブレイク→敵陣22m内でBD→④田島貫太郎が縦でブレイク→ゴールライン目前でBD→⑭BD(アドバン獲得)→⑨ピックBD→⑩から左サイドにキックパスするも失敗。


ラグビー大学選手権、天理大学対明治大学の試合は、前半から明治がFWの強さを活かし、ラインアウトモールで得点を重ねて10-0とリードを広げた。後半も明治はFW戦で優位に立ち、金勇哲とキャプテン木戸のトライでさらに点差を拡大。
一方、天理は前半からハンドリングエラーやペナルティでリズムに乗り切れなかったものの、後半66分にSO上ノ坊駿介のチップキックを皮切りに反撃を開始。ラストワンプレーのトライで3点差まで追い上げるも21-24で惜敗した。
天理がハンドリングエラーやペナルティで中々リズムを作れない一方、明治はペナルティからラインアウトモールで点数を重ねる展開。終盤に天理SO上ノ坊駿介選手が起点となって逆襲するも、一歩及びませんでした。 沢本監督
沢本監督

大学選手権 3回戦
明治大学 vs 東海大学


日時:2024年12月14日(土) 14:00 明治大学
明治大学
50 - 17 東海大学
東海大学
試合
詳細

伊藤龍之介の注目プレー

前半20分
明治ボール、左サイド敵陣22m内ラインアウト(6メン)→真ん中で④がキャッチしてモール→崩れてFWピックBD→9sBD→⑫→⑬BD→⑥BD→逆目9sBD→⑩→10sBD→逆目9sからスイベルで⑩→オフロードで⑦→ボールこぼれるも再度⑩拾って⑭BD→逆目9sBD→⑫伊藤龍之介がカットインで内側抜いてトライ。


明治大学は東海大学に50-17で勝利を収めた。試合序盤、東海は⑨山田莞大のトライで先制したが、明治は⑫伊藤龍之介のカットイントライを皮切りに反撃を開始。FWの力強いプレーや⑭白井瑛人のハイボール再獲得からのアタックでリードを広げ、前半を21-10で終えた。

後半も明治は攻勢を続け、ラインアウトモールや速い展開を活かして得点を重ねた。⑦福田大晟や⑬平翔太がトライを挙げ、攻守で安定したプレーを見せた。一方、東海は㉒中村大介のトライで意地を見せるも、明治の組織的な守備と高い攻撃力の前に点差を縮められなかった。

明治はFWの力強さとスピーディーな展開力を武器に圧倒。⑭白井瑛人らの活躍が光り、最終スコア50-17で明治が勝利を飾った。
とにかく明治WTB白井瑛人選手のハイボールキャッチが凄すぎました!東海も耐えていましたが、アタック面で明治に軍配が上がったように思います。 沢本監督
沢本監督

関東大学対抗戦
早稲田大学 vs 明治大学


日時:2024年12月01日(日) 14:00 早稲田大学
早稲田大学
27 - 24 明治大学
明治大学
試合
詳細

伊藤龍之介の注目プレー

後半74分
早稲田のキックを明治㉒伊藤龍之介が拾ってカウンター→DF突破して敵陣22m手前までキャリーしてBD→⑪BD→逆目9sBD→㉒→10sBD→㉒から左エッジ㉓海老澤琥珀が裏キック→チェイスするも早稲田⑩が蹴り出してインゴールドロップアウト→ダイレクトで明治ボール。


第100回の早明戦は、前半から両チームともアタックに苦戦しながらも互いにロングキックやハイボールを駆使し、敵陣に攻め込む展開となった。前半は明治がラインアウトからのモールで2トライを奪取したが、早稲田も終了間際にトライを返し、12-10で折り返した。後半に入ると早稲田が佐藤健次や矢崎由高の活躍でリードを奪い、明治も藤井達哉のトライで追いすがる。最後まで両者譲らない攻防が続いたが、早稲田が27-24で勝利を収めた。気迫のこもった攻防とキック1本の差が光る熱戦だった。
第100回目を迎えた早明戦。前半は早稲田も明治もアタックがスムーズにいかず苦しんでいた様子。お互いロングキックとハイボールで敵陣入りを試みる展開。気合の入った攻撃と守備がぶつかり合い、最後はキック1本差の接戦でした! 沢本監督
沢本監督

関東大学対抗戦
帝京大学 vs 明治大学


日時:2024年11月17日(日) 14:00 帝京大学
帝京大学
48 - 28 明治大学
明治大学
試合
詳細

伊藤龍之介の注目プレー

前半11分
帝京ボールのスクラムが崩れてプレーオン→明治ボール確保して⑩伊藤龍之介がブレイクするもサポート遅れたところを帝京⑥青木恵斗と⑫大町佳生がジャッカル成功。

前半17分
明治⑩伊藤龍之介がハイボール→22m入らないギリギリのところに落として⑭白井瑛人がナイスタックル→帝京倒れ込みでペナルティ。


帝京大学が明治大学に48-28で勝利した一戦。帝京は序盤から多彩で精度の高いアタックを展開し、試合を支配。FWの縦攻撃やBK陣の展開力を駆使し、得点を重ねた。特に⑩本橋尭也や⑮小村真也、⑥青木恵斗の活躍が目立ち、明治の守備を切り裂いた。一方の明治も⑭白井瑛人を中心に意地を見せ、終盤まで粘りを見せたが、帝京の完成度には及ばなかった。早稲田戦での課題を克服した帝京の充実ぶりが際立った試合で、両チームに称賛が贈られるべき熱戦であった。
帝京大が明治大に3トライ差をつけての勝利。帝京のアタックはオプション豊富で精度も高く、ことごとく上手くハマったような印象でした。明治も⑭白井瑛人選手を筆頭に目を見張るプレーが盛りだくさんでしたが、早稲田戦を経た帝京の仕上がりには届かず。それでも両チームにスタンディングオベーションを送りたい試合でした。 沢本監督
沢本監督

関東大学対抗戦
筑波大学 vs 明治大学


日時:2024年11月03日(日) 11:30 筑波大学
筑波大学
0 - 31 明治大学
明治大学
試合
詳細

伊藤龍之介の注目プレー

前半35分
筑波のスクラムペナルティから明治タッチキック。
明治ボール、左サイド敵陣22m付近ラインアウト(6men)→④がキャッチ→落として⑦→⑨→⑪海老澤琥珀が裏キック→自ら再獲得→オフロードで⑩伊藤龍之介がトライ。


筑波大学対明治大学の試合は、明治大学が31-0で完勝した。試合開始早々、明治はWTB海老澤琥珀の裏キックやCTB秋濱悠太のスピードある突破によりトライを重ねた。前半から筑波は明治の攻撃に対応できず、連続得点を許す。
後半も明治は組織的なラインアウトからのプレーやサインプレーで着実に得点を積み重ねた。筑波も何度か攻撃の機会を得るも、明治の堅い守備に阻まれ無得点に終わった。
明治は⑭海老澤選手がこの試合でも大活躍。⑩伊藤選手や⑬秋濱選手もスピーディーなアタックで魅せ、FW陣のディフェンス圧力もあって見事完封勝利。
筑波はアタックで何度か惜しいところまで行きましたが、明治のDFプレッシャーが強く、トライまで結びつかず。5トライ中4トライがセットプレーから1フェーズで獲られているので、DF面はいくつか課題が見つかったかと思われます。
逆に明治は連続アタックの中で最終的にエラーで終わるシーンが繰り返し見られた点が課題と言えるかもしれません。
沢本監督
沢本監督

関東大学対抗戦
明治大学 vs 立教大学


日時:2024年10月12日(土) 14:00 明治大学
明治大学
57 - 15 立教大学
立教大学
試合
詳細

伊藤龍之介の注目プレー

前半2分
明治のノッコンから立教ボールの左サイドファーストスクラム。
明治が押し込むも上手くボールが出て⑨→⑪→⑫BD→9sBD→⑩中優人のキック→明治⑮萩井耀司がキャッチしてキック→立教もキック→⑪海老澤琥珀がキャッチしてショートパント→立教⑭須川遼平がナイスセービングでBD→⑫→⑧→⑪村上有志が左エッジでゲインして裏キック→明治⑩伊藤龍之介がキャッチしてカウンターBD→9sBD→⑮萩井キック→立教蹴り返し→⑮タッチキックで立教ボール敵陣ラインアウト。

前半31分
明治ボール、右サイドハーフウェイ付近ラインアウト(5men)→⑤佐藤大地がキャッチ→⑨→⑩→10sBD→逆目⑩伊藤龍之介が縦を突いてDF3枚はがしてブレイク。敵陣22m内でBD→裏キック失敗でターンオーバー→立教のキックを⑪海老澤が再び足でトラップし、ロングキックで50:22。

後半66分
立教ボール、自陣22m付近スクラム→⑧→㉑→⑩→⑫→⑪BD→9sBD→⑩→10sBDでターンオーバー→明治⑩→⑭BD→9sBD→⑩伊藤龍之介がパスダミーでギャップをついて裏オフロード→⑲物部耀大朗でブレイク→㉑田中景翔がトライ。


明治大学対立教大学の試合は、57-15で明治が勝利した。前半は立教が先制し、素早い攻守の切り替えと粘り強いディフェンスで明治を苦しめたが、後半に明治が巻き返しを図る。キックを活用した戦術変更と個々のスキルが立教のリズムを崩し、得点を重ねる展開となった。
立教も最後まで奮闘し、明治ファンからも称賛の拍手が送られる健闘を見せた。試合全体を通じて、両チームの熱意あふれるプレーが観客を魅了した。
前半は立教が素晴らしいディフェンスとアタックを発揮。明治に思うようにさせない展開。
後半、明治は中盤からもキックを使う戦術に切り替え、そこから立教のリズムを崩してトライを重ねました。
立教、最後の挨拶では明治ファンからも立ち上がって拍手が送られるなど、胸を打つプレーがたくさん見られました!
沢本監督
沢本監督

関東大学対抗戦
日本体育大学 vs 明治大学


日時:2024年09月28日(土) 14:00 日本体育大学
日本体育大学
0 - 101 明治大学
明治大学
試合
詳細
明治大学は関東大学対抗戦で日本体育大学に101-0で圧勝し、開幕3連勝を達成した。
試合開始直後からトライを連発し、61-0の大差をつけて前半終了。
後半も交代選手を活用し、攻撃の手を緩めることなくトライを積み重ねた。
日体大も意地を見せ、好タックルで明治の勢いを削ぐ場面もあったが、守りきることはできなかった。
試合を通じて明治の多彩な攻撃とCTB平の高いキック精度が光り、監督の神鳥裕之は無失点での勝利を高く評価した。
日体大としては何とか1トライ取りたかった試合。
アタックチャンスはいくつかあったものの、明治の壁を破ることはできませんでした。
1:1の接点、スクラム、モール、キックパスなどを含むアタックオプション、インターセプトなど、様々な面で明治の強さを感じることが出来た試合でした。
沢本監督
沢本監督

関東大学対抗戦
明治大学 vs 慶応義塾大学


日時:2024年09月22日(日) 15:00 明治大学
明治大学
52 - 7 慶応義塾大学
慶応義塾大学
試合
詳細
明治大学は9月22日に行われた関東大学対抗戦で慶應義塾大学を52-7で快勝。
前半3分、チップキックを使い縦に揺さぶるアタックで明治WTB安田昂平がトライ。
慶大BK陣も階層的なアタックで敵陣に入るも明治FL最上太尊のジャッカルに阻まれる。
その後もNO8キャプテン木戸大士郎を始めとするFW陣の勢いあるボールキャリーで前進しつつ、攻撃精度とスピード、モール、厚いディフェンスで慶大を圧倒。前半43分、慶大が敵陣で勢いを得るもノッコンでチャンスを逃し、26-0で折り返す。
後半、慶大は反撃の機会を得るも得点できず、明大は平翔太のインターセプトトライなどで追加点を重ねた。最終的に慶大はNO8冨永万作のトライで終わり、明大が勝利。
慶大は明治のDFプレッシャーにより上手くアタック出来ていなかったように思います。チップキックも狙いは良かったのですが、上手く転がってくれませんでしたね。。。
前半33分のラインアウトモールはお見事でした!
沢本監督
沢本監督

関東大学対抗戦
明治大学 vs 青山学院大学


日時:2024年09月08日(日) 13:00 明治大学
明治大学
73 - 17 青山学院大学
青山学院大学
試合
詳細