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チャールズ・ピウタウ

CHARLES PIUTAU

選手プロフィール

基本情報

生年月日1991年10月31日(34歳)
出身地ニュージーランド
身長186cm
体重95kg

ポジション

インサイドセンター、フルバック、アウトサイドセンター

所属チーム

代表歴

チャールズ・ピウタウの
最近の主な活躍

12月21日(日) リーグワン 静岡BR vs BL東京 後半11分 トライ獲得



チャールズ・ピウタウがメンバー入りした
試合レポート

リーグワン 第6節
静岡ブルーレヴズ vs トヨタヴェルブリッツ


日時:2026年01月25日(日) 14:00 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
43 - 19 トヨタヴェルブリッツ
トヨタヴェルブリッツ
試合
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リーグワン 第5節
静岡ブルーレヴズ vs 三菱重工相模原ダイナボアーズ


日時:2026年01月17日(土) 13:00 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
47 - 36 三菱重工相模原ダイナボアーズ
三菱重工相模原ダイナボアーズ
試合
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リーグワン 第4節
埼玉ワイルドナイツ vs 静岡ブルーレヴズ


日時:2026年01月10日(土) 14:30 埼玉ワイルドナイツ
埼玉ワイルドナイツ
37 - 22 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
試合
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リーグワン 第3節
静岡ブルーレヴズ vs 浦安D-Rocks


日時:2025年12月28日(日) 14:00 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
21 - 34 浦安D-Rocks
浦安D-Rocks
試合
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リーグワン 第2節
静岡ブルーレヴズ vs 東芝ブレイブルーパス東京


日時:2025年12月21日(日) 14:30 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
22 - 26 東芝ブレイブルーパス東京
東芝ブレイブルーパス東京
試合
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パシフィックネーションズカップ 準決勝
トンガ vs 日本


日時:2025年09月15日(月) 06:35 トンガ
トンガ
24 - 62 日本
日本
試合
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リーグワン プレーオフ 準々決勝
静岡ブルーレヴズ vs コベルコ神戸スティーラーズ


日時:2025年05月17日(土) 12:05 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
20 - 35 コベルコ神戸スティーラーズ
コベルコ神戸スティーラーズ
試合
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リーグワン 第15節
東芝ブレイブルーパス東京 vs 静岡ブルーレヴズ


日時:2025年04月12日(土) 12:00 東芝ブレイブルーパス東京
東芝ブレイブルーパス東京
26 - 56 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
試合
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チャールズ・ピウタウの注目プレー

前半18分
静岡BRボール、右サイド自陣ラインアウト→後ろで取ってすぐに⑨→⑧→⑥縦BD→逆目②縦BD→⑦→スイベルで⑩→⑬チャールズ・ピウタウが見事なタップパス→2:1で⑮奥村翔がそのままトライ。

前半30分
BL東京のラインアウトが乱れて静岡BRボール②が確保してBD→⑩→⑬チャールズ・ピウタウが左オープンサイドにナイスキックで50:22。


東芝ブレイブルーパス東京と静岡ブルーレヴズの一戦は、静岡BRが序盤から圧倒する展開となった。8分、キックパスからツイタマが先制トライを奪うと、12分にはイラウアが力強い突破で追加点。18分には奥村がトライし、31分にはサングスターがモールから得点、前半だけで26点を奪った。
後半も静岡BRの勢いは止まらず、サム・グリーンのPGで加点後、56分にはヴァレンス・テファレがこぼれ球を獲得しSH北村がトライ。さらに奥村のインターセプトトライなどで得点を重ねた。BL東京もナイカブラ、リーチ、ロブ・トンプソンのトライで意地を見せたが、序盤の失点が響き最終スコアは26-56。静岡BRが攻守において圧倒し、完勝を収めた。
東芝は前半のアタックミス、ディフェンスミスが目立ち中々得点に結びつけることができませんでしたね。それにしてもここまでの大差をつけての圧勝。今年のブルーレヴズはプレーオフでの優勝の可能性すら感じさせます。 沢本監督
沢本監督

リーグワン 第10節
静岡ブルーレヴズ vs 三重ホンダヒート


日時:2025年03月02日(日) 13:05 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
44 - 14 三重ホンダヒート
三重ホンダヒート
試合
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静岡ブルーレヴズ(静岡BR)対三重ホンダヒート(三重H)の試合は、静岡BRが序盤から圧倒的な攻撃力を見せ、44-14で勝利した。
前半3分、静岡BRはサム・グリーンの突破から連携し、マフーザのトライで先制。さらにPGでリードを広げると、インターセプトによるカウンター攻撃からクワッガ・スミスの裏キックを再獲得し、オフロードを繋いで北村瞬太郎がトライ。矢富洋則のトライで加点し、前半25分にはマフーザが再びトライを決め、29-0と大差をつけた。三重Hは28分にフェインガ・ファカイのトライで反撃したが、静岡BRはPGで追加点を挙げ、32-7で前半を終えた。
後半、北村が再びトライを決めて39-7とリードを拡大。静岡BRは一時イエローカードで2人を欠くが、三重Hはマテーラの速攻によるトライのみにとどまった。終盤、静岡BRはスクラムで圧倒し、シオネ・ブナがダメ押しのトライを決め、44-14で試合を締めくくった。
静岡ブルーレヴズの試合終盤のスクラムは圧巻。アタックで何度ノックフォワードしても再びマイボールになるというチート技。リザーブこういったFW陣が控えていると心強いですね。 沢本監督
沢本監督

リーグワン 第5節
静岡ブルーレヴズ vs 東芝ブレイブルーパス東京


日時:2025年01月18日(土) 13:00 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
34 - 28 東芝ブレイブルーパス東京
東芝ブレイブルーパス東京
試合
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チャールズ・ピウタウの注目プレー

後半58分
静岡BRボール、右サイド自陣中盤ラインアウト→⑳縦BD→バックドアで⑩→㉒→⑬→⑪マロ・ツイタマが裏キック→転がるボールを再度キック→BL東京なんとかキープするもボールがインゴールに入ったところを静岡BR⑬チャールズ・ピウタウが飛び込み押さえ込んでトライ判定。


静岡ブルーレヴズ(静岡BR)対東芝ブレイブルーパス東京(BL東京)の試合は、接戦の末34-28で静岡BRが勝利した。前半、BL東京は⑩リッチー・モウンガのトライで先制したが、静岡BRは⑨北村瞬太郎らの活躍でリードを奪い、17-14で折り返す。
後半に入ると静岡BRはモールを活用したトライとターンオーバーからの得点でリードを広げた。⑭ヴァレンス・テファレや⑬チャールズ・ピウタウのトライが印象的であった。一方、BL東京も⑬セタ・タマニバルや㉒ロブ・トンプソンのトライで追い上げを見せたが、届かなかった。
静岡BRは前半から安定したモールと連続攻撃で主導権を握り、BL東京の反撃を耐え抜いた。試合終盤、静岡BRはゴール前での得点機会を活かせなかったものの、試合全体を通してFWとBKが連携し勝利を収めた。
静岡BRが昨シーズンの王者を撃破!SH北村瞬太郎選手のパスやスピード感、判断が非常に良かったように感じました。またFW陣もスクラムとモールで勝っていましたね。 沢本監督
沢本監督

リーグワン 第10節
ブラックラムズ東京 vs 静岡ブルーレヴズ


日時:2024年03月16日(土) 13:00 ブラックラムズ東京
ブラックラムズ東京
29 - 36 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
試合
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リーグワン 第1節
東芝ブレイブルーパス東京 vs 静岡ブルーレヴズ


日時:2023年12月09日(土) 14:30 東芝ブレイブルーパス東京
東芝ブレイブルーパス東京
43 - 30 静岡ブルーレヴズ
静岡ブルーレヴズ
試合
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