選手プロフィール
基本情報
| 生年月日 | 2001年1月13日(25歳) |
| 出身地 | 兵庫県神戸市 |
| 身長 | 176cm |
| 体重 | 86kg |
| 出身高校 | 大阪朝鮮高級学校 |
| RS | 兵庫県ラグビースクール |
| ニックネーム | すんしん |
ポジション
スタンドオフ、インサイドセンター、アウトサイドセンター、フルバック
所属チーム
代表歴
李承信の
最近の主な活躍
| 3月20日(金) |
リーグワン |
神戸S vs 横浜E |
後半28分 |
コンバージョン成功 |
| 3月14日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 相模原DB |
後半30分 |
コンバージョン成功 |
| 3月14日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 相模原DB |
前半42分 |
コンバージョン成功 |
| 3月14日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 相模原DB |
前半35分 |
コンバージョン成功 |
| 3月14日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 相模原DB |
前半27分 |
コンバージョン成功 |
| 3月14日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 相模原DB |
前半22分 |
コンバージョン成功 |
| 3月14日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 相模原DB |
前半21分 |
トライ獲得 |
| 3月14日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 相模原DB |
前半15分 |
コンバージョン成功 |
| 3月14日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 相模原DB |
前半4分 |
コンバージョン成功 |
| 2月21日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 埼玉WK |
後半16分 |
コンバージョン成功 |
| 2月21日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 埼玉WK |
後半8分 |
コンバージョン成功 |
| 2月21日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 埼玉WK |
後半3分 |
コンバージョン成功 |
| 2月21日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 埼玉WK |
前半41分 |
コンバージョン成功 |
| 2月21日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 埼玉WK |
前半26分 |
コンバージョン成功 |
| 2月15日(日) |
リーグワン |
BL東京 vs 神戸S |
後半7分 |
コンバージョン成功 |
| 2月15日(日) |
リーグワン |
BL東京 vs 神戸S |
前半27分 |
ペナルティゴール成功 |
| 2月15日(日) |
リーグワン |
BL東京 vs 神戸S |
前半7分 |
コンバージョン成功 |
| 2月7日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 静岡BR |
後半14分 |
コンバージョン成功 |
| 2月7日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 静岡BR |
前半31分 |
コンバージョン成功 |
| 2月7日(土) |
リーグワン |
神戸S vs 静岡BR |
前半26分 |
コンバージョン成功 |
李承信の
リーグワン通算スタッツ
| 出場試合 |
トライ |
CV |
PG |
DG |
総得点 |
| 20 |
3 |
22 |
5 |
0 |
74 |
※得点スタッツはリーグワンの得点記録が登録されている試合のみ対象です。
李承信がメンバー入りした
試合レポート
リーグワン 第12節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 横浜キヤノンイーグルス
リーグワン 第11節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 三菱重工相模原ダイナボアーズ
リーグワン 第10節
浦安D-Rocks vs コベルコ神戸スティーラーズ
リーグワン 第9節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 埼玉ワイルドナイツ
リーグワン 第8節
東芝ブレイブルーパス東京 vs コベルコ神戸スティーラーズ
リーグワン 第7節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 静岡ブルーレヴズ
リーグワン 第6節
横浜キヤノンイーグルス vs コベルコ神戸スティーラーズ
リーグワン 第5節
コベルコ神戸スティーラーズ vs ブラックラムズ東京
リーグワン 第4節
東京サンゴリアス vs コベルコ神戸スティーラーズ
リーグワン 第3節
コベルコ神戸スティーラーズ vs トヨタヴェルブリッツ
リーグワン 第2節
三重ホンダヒート vs コベルコ神戸スティーラーズ
リーグワン 第1節
コベルコ神戸スティーラーズ vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
オータムネーションズ 第3週
ウェールズ vs 日本
パシフィックネーションズカップ 決勝
日本 vs フィジー
パシフィックネーションズカップ 準決勝
トンガ vs 日本
パシフィックネーションズカップ プールB-3
アメリカ vs 日本
試合は日本代表がアメリカ代表と対戦し、47対21で勝利を収めた。カリフォルニア州サクラメントで行われたこの試合は、2025年アサヒスーパードライパシフィックネーションズカップの一環であり、特に日本の選手たちの成長を確認する機会となった。
試合の前半、日本代表はキャプテンのワーナー・ディアンズ選手、ナンバー8のファカタヴァアマト選手を中心に、積極的に攻撃を仕掛けた。特にアマト選手は先制トライを決め、試合の流れを引き寄せた。他にも、藤原選手や竹内選手の活躍が光り、ボール保持率を高めることで、接触戦の優位性を築いた。
アメリカもフィジカルなプレーで応戦。特にペイトン・テレア選手が後半にトライを挙げるシーンが見られ、彼の突破力やスピードが際立った。しかし、オフサイドなどの反則が多く、試合を通じて日本のディフェンスに苦しむ場面が多かった。日本のディフェンスはラックでのボール獲得やタックルの精度が高く、連携が取れていたため、アメリカの攻撃を封じ込めることに成功した。
戦術的には、日本代表は特にラックでの選手密集やセットプレーにおいて安定感を保ち、アメリカに対して主導権を握った。また、キック選択の精度も高く、ハイボール獲得に課題はあるものの、敵陣への侵入を成功させる場面が多く見受けられた。対照的にアメリカはスクラムやラインアウトの精度に課題を抱え、攻撃を組み立てることが難しかった。
試合全体を通じて、日本代表は確実なボール保持と迅速な攻撃展開でアメリカに優位に立ち、今後の試合に向けての自信をつけた。この勝利によって、日本代表の若手選手たちの成長と戦術に対する理解が深まったことが強調される一方、アメリカ代表にはディフェンスの改善点が浮き彫りとなった。
パシフィックネーションズカップ プールB-2
日本 vs カナダ
国際テストマッチ
日本 vs ウェールズ
日本、辛勝!1フェーズ目にターンオーバーされたりノックフォワードが多かったりとアタックで勿体ないシーンもありましたが、後半、相手の反則やミスから生まれたチャンスを得点に繋げて勝利しました。やはりリーチマイケル選手は日本代表に必要不可欠ですね。

沢本監督
リーグワン プレーオフ 3位決定戦
コベルコ神戸スティーラーズ vs 埼玉ワイルドナイツ
リーグワン プレーオフ 準決勝
東芝ブレイブルーパス東京 vs コベルコ神戸スティーラーズ
東芝ブレイブルーパス東京がコベルコ神戸スティーラーズを31-3で下し、完勝を収めた。序盤は神戸がガットランドのPGで先制したが、その後はBL東京が主導権を握り14分に⑫ロブ・トンプソンがトライ。前半は両チームが激しい攻防を繰り広げるも得点は少なく、7-3でBL東京がリードして折り返した。
後半に入ると、BL東京はスクラムやディフェンスで圧倒。モウンガの巧みなゲームメイクから桑山のトライでリードを広げ、さらに橋本のブレイクから追加点を重ねた。守備でも眞野泰地が連続して好タックルとスティールを見せ、神戸の攻撃を封じ込めた。終了間際には相手のミスを突いてトンプソンがダメ押しのトライ。BL東京が攻守で神戸を圧倒し、勝利を手にした。
リッチー・モウンガ選手のゲームメイクや状況を打開する才能には脱帽でした!50:22は風も味方したようですね。眞野泰地選手のタックル&スティールも光っていました。神戸はトライを獲れそうで獲りきれなかったところが惜しかったです。

沢本監督
リーグワン プレーオフ 準々決勝
静岡ブルーレヴズ vs コベルコ神戸スティーラーズ
リーグワン 第2節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 横浜キヤノンイーグルス
李承信の注目プレー
前半20分
横浜Eのリスタートキックを神戸SキャッチしてBD→⑤→⑥縦BD→⑩李承信から右サイドへキックパス→⑭アタアタ・モエアキオラに繋がり再度裏へキック→横浜Eが取り損ねてアタアタがセービングで再獲得→⑤→④→BD→⑧→③→⑫ラファエレティモシーがグラウンディング。
神戸スティーラーズが横浜キヤノンイーグルスを36-18で下した試合。試合は序盤から神戸が主導権を握り⑬マイケル・リトルの活躍でリードを広げた。横浜Eも⑧シオネ・ハラシリや⑪ヴィリアメ・タカヤワらの活躍で応戦するが、攻守の要所で神戸が優勢を維持。⑩李承信のキックパスや⑪松永貫汰のランも光り、試合の流れを支配した。後半は両チームがトライを重ねる展開となったが、神戸が横浜Eのアタックを封じ込める良いDFを最後まで継続し、勝利を収めた。
スティーラーズがダブルスコアでイーグルスに勝利。個人的には松永貫汰選手が南ア代表クリエル選手を抜き去ったシーンが一番湧きました!!

沢本監督
リーグワン 第1節
静岡ブルーレヴズ vs コベルコ神戸スティーラーズ
パシフィックネーションズカップ 決勝
フィジー vs 日本
李承信の注目プレー
前半39分
再び日本ボールラインアウト(4men)→再び③竹内がスロワーで今度は奥にロングスロー→⑧マキシがキャッチしてBD→③ピックBDでターンオーバーでフィジーボール。
フィジー、右サイドへ展開→⑮スンシン、エッジの難しいところナイスタックル。⑪ツイタマ、ジャッカル。
蹴りだして前半終了。
花園ラグビー場で行われたパシフィックネーションズカップ決勝、フィジー代表が日本代表を41-17で破り、6度目の優勝を果たした。
日本は先制に成功し、前半7分にPGでリードを奪う。その後、ディラン・ライリーのトライで10-3とリードを広げたが、立川のキックから跳ね返ったボールをフィジーが捕え、前半終了時には10-10の同点となった。
後半、日本はフィジーの圧力に対抗できず、パスミスやフィジーの連続トライにより点差が広がった。最終的に38分にWTBツイタマがトライを挙げたが、試合は17-41でフィジーの勝利に終わった。
エディー・ジョーンズHCは、フィジーの強さを認め、「セットピースやブレイクダウンでのコンテストにおいて、フィジーに勝る部分がなかった」とコメントし、実力不足を反省した。
日本はハンドリングエラーが多すぎてチャンスを潰しすぎた印象。
サモア戦で良くなったかと思いきや、やはりミスが目立ちましたね。
エディー・ジョーンズさんはずっと立ち見でした。

沢本監督
パシフィックネーションズカップ 準決勝
サモア vs 日本
ラグビー日本代表は、パシフィックネーションズカップの準決勝でサモア代表と対戦し、49対27で勝利し、決勝進出を果たした。日本は2019年以来5年ぶりの優勝を目指しており、予選リーグではカナダとアメリカに勝利し、グループ1位で準決勝に進出。
サモアとの試合では、前半6分にフルバックの李承信がキックパスを通し、センターのディラン・ライリーがトライを決めて先制。さらに追加点を重ね、28対13で前半を終えた。
後半も日本は優勢を保ち、最終的に49対27で試合を制した。
決勝は9月21日に大阪でフィジーと対戦し、エディー・ジョーンズ就任後初のタイトル獲得を狙う。李承信は試合後、フルバックとしての自信と、超速ラグビーの戦術が浸透していることを強調。
準決勝裏側
アメリカ戦のハンドリングエラーやディフェンス面を心配していたものの、蓋を開けてみれば快勝。
10番立川、15番スンシンが上手くハマったように見えました。

沢本監督
パシフィックネーションズカップ プールB-3
日本 vs アメリカ
李承信の注目プレー
前半11分
日本キック処理甘い。
ちょっと自陣から脱出できていない時間が長い。
しかし直後アメリカボールのラインアウトから11番が突っ込んでくる→スンシンタックル→坂手ナイスジャッカル。
前半13分
スンシン裏キック→ライリーキャッチ→オフロードでマッカラントライ。
前半25分
スンシンナイスキック。
後半79分
スンシン、59分と同じようなシチュエーションになるが、今回はゴロキックでナイスゲイン。
日本代表はアメリカ代表を41-24で破り、プールB全勝で1位通過。
試合は日本が先制し、一度もリードを許さない展開。
SO李承信のペナルティゴールで始まり、ディラン・ライリーとニコラス・マクカランの連携プレーや、サナイラ・ワクァのトライでリードを広げた。
後半には31-24までアメリカに追い上げられたが、再び点差を広げ、最終的には途中出場のSO立川がラインブレイク、WTBマロ・ツイタマの決勝トライで勝利を決定づけた。
エディー・ジョーンズHCは、ハーフ団の藤原忍と李承信を称賛し、チームの進展を評価した。
両チームともハンドリングエラーが多い試合でした。湿気?

沢本監督
パシフィックネーションズカップ プールB-1
カナダ vs 日本
ラグビー日本代表は8月25日、カナダのバンクーバーで行われたパシフィックネーションズカップの初戦でカナダ代表に55対28で勝利。
この試合はエディー・ジョーンズヘッドコーチが復帰後、テストマッチ初勝利となりました。
若手中心のメンバーで挑んだ日本は、前半に5トライを奪い38対7と大きくリード。
後半はカナダに反撃されましたが、最終的に勝利を収めました。
日本は次にアメリカと対戦します。
日本、良いところはたくさんありましたが、失点が多すぎた印象ですね。
後半でDFが脆くなった感がありました。
カナダ12番タレン・マクマリンと23番タコダ・マクマリンは兄弟とのこと。
どちらもこの試合でトライを取りました。

沢本監督
国際テストマッチ 2024年(夏季)
日本 vs イタリア
試合はイタリアが序盤からリードを広げ、前半4分にペナルティゴールで先制。その後もラインブレイクやトライを重ね0-24と圧倒。
イタリアにもミスやペナルティーは多かったものの、日本はトライを取りきれず。
前半終了間際にライリーが反撃のトライで7-24で折り返し。
後半開始早々、ライリーがインターセプトトライ。
しかし日本のルーズボール処理ミスからPGやトライを献上。
日本にもチャンスは訪れるも取りきれず、最終的には14-42で終了。
エディージョーンズ体制で3連敗。
SNSでは色々と言われていますが、個人的には点差ほど実力差は感じない印象でした。
どっちもミスと反則多いですね。
カプオッツォ速い。ライリーも速い。

沢本監督
国際テストマッチ 2024年(夏季)
日本 vs イングランド
日本、開始早々に先制するもイングランドのフィジカルとキック戦略に苦しむ。
前半最後にはマーカス・スミスの逆サイドキックパスも美しく決まって3対26で大きくリードされて折り返し。
後半には途中出場の山本凱や根塚洸雅がトライを決めるも、ペナルティー多発で最終的には17対52で敗れる。
日本は8人の選手がテストマッチ初出場。
リーグワン 第16節
三重ホンダヒート vs コベルコ神戸スティーラーズ
リーグワン 第10節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 埼玉ワイルドナイツ
リーグワン 第1節
コベルコ神戸スティーラーズ vs 三重ホンダヒート
李承信の
最新試合結果
2026年3月20日(金)
K.O.14:30

コベルコ神戸スティーラーズ

横浜キヤノンイーグルス
開催地・スタジアム
神戸総合運動公園ユニバー記念競技場
( / 日本)
出場メンバー