ハラトア・ヴァイレア
HALATOA VAILEA
選手プロフィール
基本情報
| 生年月日 | 1999年2月14日(27歳) |
| 出身地 | トンガ |
| 身長 | 185cm |
| 体重 | 104kg |
| 出身大学 | 日体大 |
| 出身高校 | 日体大柏 |
| ニックネーム | Toa |
ポジション
アウトサイドセンター、左ウィング、右ウィング
所属チーム
代表歴
クボタスピアーズ船橋・東京ベイの
同じポジションの選手
ハラトア・ヴァイレアの
最近の主な活躍
| 3月21日(土) |
リーグワン |
浦安DR vs S東京ベイ |
後半13分 |
トライ獲得 |
| 3月21日(土) |
リーグワン |
浦安DR vs S東京ベイ |
後半27分 |
トライ獲得 |
| 3月14日(土) |
リーグワン |
S東京ベイ vs 埼玉WK |
前半19分 |
ペナルティゴール成功 |
| 3月1日(日) |
リーグワン |
横浜E vs S東京ベイ |
前半19分 |
トライ獲得 |
| 3月1日(日) |
リーグワン |
横浜E vs S東京ベイ |
前半26分 |
トライ獲得 |
| 1月11日(日) |
リーグワン |
三重H vs S東京ベイ |
前半15分 |
トライ獲得 |
| 12月27日(土) |
リーグワン |
S東京ベイ vs 東京SG |
後半34分 |
トライ獲得 |
| 12月20日(土) |
リーグワン |
S東京ベイ vs BR東京 |
後半29分 |
トライ獲得 |
| 12月20日(土) |
リーグワン |
S東京ベイ vs BR東京 |
後半36分 |
トライ獲得 |
ハラトア・ヴァイレアの
リーグワン通算スタッツ
| 出場試合 |
トライ |
CV |
PG |
DG |
総得点 |
| 17 |
8 |
0 |
1 |
0 |
43 |
※得点スタッツはリーグワンの得点記録が登録されている試合のみ対象です。
ハラトア・ヴァイレアがメンバー入りした
試合レポート
リーグワン 第12節
浦安D-Rocks vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
リーグワン 第11節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs 埼玉ワイルドナイツ
リーグワン 第10節
横浜キヤノンイーグルス vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
リーグワン 第9節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs 三菱重工相模原ダイナボアーズ
リーグワン 第6節
東芝ブレイブルーパス東京 vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
リーグワン 第5節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs トヨタヴェルブリッツ
リーグワン 第4節
三重ホンダヒート vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
リーグワン 第3節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs 東京サンゴリアス
リーグワン 第2節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs ブラックラムズ東京
リーグワン 第1節
コベルコ神戸スティーラーズ vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
国際テストマッチ
JAPAN XV vs オーストラリアA
国際テストマッチ
日本 vs ウェールズ
日本、辛勝!1フェーズ目にターンオーバーされたりノックフォワードが多かったりとアタックで勿体ないシーンもありましたが、後半、相手の反則やミスから生まれたチャンスを得点に繋げて勝利しました。やはりリーチマイケル選手は日本代表に必要不可欠ですね。

沢本監督
国際テストマッチ
JAPAN XV vs マオリ・オールブラックス
ジャパンXV、前半は17-15で折り返すものの、後半は完全にマオリオールブラックスが支配。「超速」で勝ちきるにはまだまだ課題がありそうです。

沢本監督
リーグワン 第17節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs 埼玉ワイルドナイツ
ハラトア・ヴァイレアの注目プレー
前半40分
S東京ベイ、リスタートキックを再獲得→9sからスイベルで⑩→バックドアで⑮押川敦治がナイスパス→⑬→⑭ハラトア・ヴァイレアが右エッジを抜けそうなところ、埼玉WK⑬ディラン・ライリーがナイスタックル→埼玉WKがボール確保しキャリーバックで前半終了。
クボタスピアーズ船橋・東京ベイと埼玉ワイルドナイツの一戦は、互いに一歩も譲らぬ展開の末、29-29の引き分けに終わった。試合は序盤からトライの応酬となり、前半は埼玉が先制するも、S東京ベイがすぐに追いつく形で進行。終盤にはワイルドナイツが19フェーズからの粘り強い攻撃でリードを奪った。
後半も両チームがPGやトライで点を取り合い、S東京ベイは江良のトライで一時逆転。しかし、終盤に埼玉が連続攻撃から再び逆転。土壇場の79分、S東京ベイは山田響の執念のトライで同点に追いついた。どちらも勝利を譲らず、見応えある一戦となった。
頂上決戦という名に相応しい激闘。どの選手も素晴らしい働きで見応えのありすぎるナイスゲームでした!個人的にはスピアーズのFB⑮押川敦治選手の動きがとても良かったように感じました。

沢本監督
リーグワン 第14節
ブラックラムズ東京 vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
ハラトア・ヴァイレアの注目プレー
後半41分
S東京ベイ、自陣から真上にミスキックも⑭ハラトア・ヴァイレアがキャッチしてキープ→9sBD→⑫立川理道が裏へショートパント→⑩バーナード・フォーリーがダイレクトで再獲得→⑬リカス・プレトリアスが逃げ切ってトライ。
ブラックラムズ東京対クボタスピアーズ船橋・東京ベイの一戦は、序盤からS東京ベイが主導権を握った。6分にフォーリーのオフロードから根塚が先制トライを決め、19分にはマキシのクイックスタートからマークスが追加トライ。28分にも松下が個人技でトライを挙げ、前半を21-0で折り返した。
後半もS東京ベイの勢いは止まらず、立川のキックに反応したバーナード・フォーリーからプレトリアスがトライ。BR東京は50分にブロディ・マクカランのトライで一矢報いたが、62分には再び根塚がスペースを突いてトライ。71分にはBR東京がファカタヴァアマトの突破で再度得点するも、終盤にS東京ベイが福田のモールトライで締めくくり、最終スコアは42-14。S東京ベイが攻守ともに安定した試合運びで快勝した。
スピアーズはフィジカル面で試合を優位に運びつつ、裏スペースをキックで攻めるなど多彩なオプションでスピアーズのDFを攻略しましたね。個人的にはオペティ・ヘル選手の圧倒的な強さ、根塚選手の素晴らしい運動量が刺さりました!

沢本監督
リーグワン 第4節
東京サンゴリアス vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
ハラトア・ヴァイレアの注目プレー
前半28分
東京SGのハイタックルからS東京ベイタッチキック。
S東京ベイボール、左サイド敵陣ゴール前11mラインアウト(6メン)→⑤が取って降ろしながら⑦に渡してずらしモール→押し込むも崩れてBD→⑤縦BD→9sBD→9sBD→②縦BDでタックラーリリースでS東京ベイボール。
ピック&ゴーで③縦BD→FWピックBDx2→⑩→右エッジに飛ばして⑭ハラトア・ヴァイレアがトライ。
東京サンゴリアスとクボタスピアーズ船橋・東京ベイの試合は、26-26の引き分けとなった。前半、東京SGは⑭尾崎晟也と⑪チェスリン・コルビのトライでリードを奪ったが、S東京ベイは⑭ハラトア・ヴァイレアと⑪木田晴斗の活躍で同点に追いつき、さらに④デーヴィッド・ヴァンジーランドのトライで21-14と逆転して前半を終える。
後半は両チームとも守備で奮闘しつつ、攻撃の機会を作り出した。東京SGは⑬イザヤ・プニヴァイがトライを決めて再び同点に。しかし、S東京ベイは⑩バーナード・フォーリーのキックカウンターでリードを奪い返した。試合終盤、東京SGはラインアウトモールを押し込み再び同点に持ち込む。
ラストワンプレーの攻防では東京SGが勝利を狙ったが、S東京ベイの堅い守備に阻まれ、勝負はつかず引き分け。両チームの攻守が拮抗し、見応えのある試合であった。
アタック、ディフェンス、フィジカル、スピード、、、様々な面において両チーム譲らず、まさに互角といった印象でした。

沢本監督
リーグワン 第3節
三重ホンダヒート vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
ハラトア・ヴァイレアの注目プレー
後半71分
S東京ベイ㉓ハラトア・ヴァイレアのナイスジャッカル。
クボタスピアーズ船橋・東京ベイが三重ホンダヒートを32-27で下した試合は、互いに激しい攻防が展開された。前半8分、S東京ベイ⑩バーナード・フォーリーがPGを成功させて先制。一方、三重Hは⑥パブロ・マテーラのトライなどでリードを奪い返した。しかし、S東京ベイは⑨藤原忍や②マルコム・マークスの活躍で前半を15-12でリードして折り返す。
後半、三重Hは⑮レメキロマノラヴァの躍動で得点を重ね、一時24-18と逆転。しかし、S東京ベイは⑫リカス・プレトリアスや⑪木田晴斗のトライで再逆転し、終盤まで主導権を維持。三重Hも奮闘したが、S東京ベイの堅実なプレーが勝敗を分けた。
レメキ選手の躍動感あるプレーは観るものを引きつけますね!負けはしましたが、一時的にリードした三重ホンダヒートのプレーも素晴らしかったです。今期の活躍に期待です!

沢本監督
リーグワン 第2節
埼玉ワイルドナイツ vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
リーグワン 第1節
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs トヨタヴェルブリッツ
クボタスピアーズ船橋・東京ベイ(以下、S東京ベイ)対トヨタヴェルブリッツ(以下、トヨタV)の試合は、激しい接点の攻防とFWの活躍が目立つ展開となった。
前半、トヨタVは⑧姫野和樹のジャッカルや⑩松田力也の冷静なプレーで優勢を築き、S東京ベイは⑩バーナード・フォーリーのリードで反撃を試みた。前半終了時点でスコアは10-21とトヨタVがリード。
後半、S東京ベイはFWリザーブメンバーの投入でスクラムとモールで優位に立ち、⑥タイラー・ポールや⑯マルコム・マークスの活躍でトライを重ねた。一方、トヨタVはPGやジャッカルでリードを守る展開。
試合終盤、S東京ベイは22mラインアウトから16フェーズの継続アタックを展開。最後に⑩フォーリーがドロップゴールを成功させ、30-27で逆転勝利を収めた。
後半に投入されたスピアーズのリザーブメンバーが完全にゲームの流れを変えましたね。そして役者のバーナード・フォーリーが逆転ドロップゴールを決めるというドラマのような展開。今年のリーグワンは開幕からどの試合も面白いです。

沢本監督
リーグワン 第10節
横浜キヤノンイーグルス vs クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
ハラトア・ヴァイレアの
最新試合結果
2026年3月21日(土)
K.O.14:30

浦安D-Rocks

クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
開催地・スタジアム
江東区夢の島競技場
( / 日本)
出場メンバー